続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。


 あーダメだ、研修の疲れがなかなか抜けない…。
 今までの仕事に比べるとそこまで忙しくないはずなのに、こうも疲労が溜まっているとは。
 こんなんで正式に採用された時に体力が持つのかなあ…。
 少し不安だ。

 発売日は2月6日ですぞ!!

 たんの漫画を骨の髄まで楽しみたい蔵間マリコです。
 先日、公開されましたねえ。週刊ヤングマガジンで絶賛連載中の岡本倫先生の異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』の9巻の表紙が。
 9巻はサンドリオのガーディアン、長刀使い(ソードマスター)のアマネ。扉絵で使われていたものを表紙にしていますが、改めてカッコ可愛い。姉のカヅチもなかなか魅力的なキャラですけど、アマネもそれに負けず劣らずだ。まあ、岡本倫先生の作品だから色々とアレな設定がありますが、コミックス派の人にはそこを含めて彼女を楽しんでほしい。
 とまあ、期待感高まるパラレルパラダイス9巻ですが、今回はコミックス9巻の加筆修正について色々と語らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 後半はネタバレありの感想なので要注意。

 大画面で観ることが映画最大の魅力だと思う蔵間マリコです。
 先日、いつも利用する映画館でとある大作映画を観に行った。ジョージ・ルーカスの傑作SF映画『スター・ウォーズ』シリーズの続三部作の完結編『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』(以下、EP9)だ。
 いや~、EP9は観に行くか観に行かないかちょっと悩んでいたんですよねえ。前作、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』で心底ガッカリしましたからねえ。あの惨憺たる出来からどうやって話を進めるのかという疑問があって、どうにも足が重たくて。でも、結局はどんな結末になったのか気になったので観に行きました。
 さて珍しく平日に映画館に行ったわけだが、観る時期の関係もあってかガラガラ。10人ぐらいいただろうか?こんなに客が少ないのも珍しい。まあ、ゆったりと観るのもいいかもしれない。続きを読む


 9巻の発売が楽しみだ!!

 一癖もふた癖もある展開を期待したい蔵間マリコです。
 さてさて月曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートの作者、岡本倫先生の週刊ヤングマガジン連載の異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 いや~、パラレルパラダイスも長く続きますねえ。ついにエルフェンリートの全107話に並んじゃいましたよ。本編のみの数字なので厳密に言うと違いますけど、一つの突破点としてみると凄い作品になったなあと実感します。それもこれも岡本倫先生の常日頃の努力と才能の賜物。きっと、ノノノノ極黒のブリュンヒルデの話数も越える長期連載作品になるに違いない。
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながらネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 ブログをガッツリ書こうとしたけど、途端に研修の疲れがドッと出た…。
 一昨日に比べて体が慣れたと感じていたが、まだまだなようだ。
 これはしばらくまともにブログが書けないかもしれない(パラレルパラダイスの感想は何があってもしっかり書くが)。
 就職もブログもしっかり頑張りたいものだ。

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