続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。


 来週が楽しみ!!

 たんの漫画のためなら、どこまでも追っかける蔵間マリコです。
 さてさて水曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。現在、週刊ヤングマガジンで異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』を絶賛連載中の漫画家、岡本倫先生のスポコン漫画『ノノノノ』を徹底的に語るコーナーを。
 楽しみですよね~、11月20日発売の月刊ヤングマガジンが。パラレルパラダイスのスピンオフ漫画が連載開始される?もし、そうだったとしたらそれは嬉しいですけど、今回はそういうのとは別の話。月刊ヤングマガジンで今月から連載される『SDガンダム スペシャルアンソロジー』に、岡本倫先生も参加するんですよねえ。
 たんがガンダム好きという話は有名な話ですけど、実際にガンダムを描いているところというのは見たことがないですからねえ。一体、どんなガンダムを描くのかが楽しみなところです。スタンダードにファースト?あるいは、すーぱーふみなやモビルドールサラみたいなネタ枠だろうか?考えただけで妄想が止まらない!!
 ちょっと前置きが長くなってしまいました。そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 前編はこちらで。

 艦娘をグリグリ動かしたい蔵間マリコです。
 さてさて、前回は艦これアーケードのイベント限定海域『AL/MI作戦』の前段階作戦の話をしましたが、今回は後段階作戦及びEOの話でも。
 色々と苦戦した今回のイベント限定海域ですが、プレイしている時はブラウザ版のことをたびたび思い出していましたねえ。可愛い顔をして提督の心をへし折ってくる北方棲姫に、初の連合艦隊戦、あきつ丸改の烈風拳炸裂、まさかのE6、そして完走した時の達成感と感動。それが艦これアーケードで再体験できるわけですからねえ。ホント、艦これというコンテンツを今も続けていることに感謝したいわ。
 とまあ、様々な感情が去来するイベント限定海域でしたが、そろそろ本題の後段階作戦とEOの話題に入ります。当然ながらネタバレやなんやらもあります。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 ひと段落着いたので。

 ブラウザ版も大好きだけど、アーケード版も大好きな蔵間マリコです。
 皆さん、進捗状況どうですか?大人気アーケードゲーム『艦これアーケード』の第伍回期間限定海域『AL作戦/MI作戦』は?
 自分は先週の土曜日に難易度甲を無事完走しましたね。前回は内容が内容だっただけに乙で完走しましたが、今回はブラウザ版でも死闘を繰り広げたAL/MI作戦。だから、今回は何が何でも一番難しい甲で攻略と気合いを入れて挑戦しました。結果としては、戦力不足の部分もあったので他の人よりも金も時間もかかったけど、なんとか攻略できました。その時の達成感は本当にブラウザ版にも匹敵するもの。やはり、アーケード版もやり応えがある。
 というわけで、今回は前段階作戦であるE1甲~E3甲についてでも色々話させてもらいます。当然ながら、ネタバレやらなんやらがありまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む




 「 闇の力の僕たちよ」ーーキュアホワイト
 「とっととおウチに帰りなさい!」ーーキュアブラック

 15年も続く理由が納得できた蔵間マリコです。
 ガツガツアニメを観るタイプじゃないので大変でしたけど、なんとか1ヶ月で全て観ることができましたよ。日曜日の朝8時半の定番、プリキュアシリーズの記念すべき第1作目『ふたりはプリキュア』(以下、無印)を。
 自分は、水樹奈々さん目当てにハートキャッチプリキュア!から観始めて、そこから現在放送中のHUGっと!プリキュアまで観ていますけど、ハトプリ以前のプリキュアは観たことがなかったですからねえ。流石に33歳になって最初から観るというのも気が引けるし、何よりも全話観るとなるとかなり時間がかかりますからね。だから、なかなか見る機会がありませんでした。
 でも、丁度ニコニコ動画で期間限定で無印の全話無料配信(現在は終了)がありましてね。この機会を逃すわけにはいかないということで、全話観ました。それが噂どおりの面白さ!!HUGプリでもキュアブラックとキュアホワイトの2人(後に歴代プリキュアが全員集合したが)が登場したけど、あの時もただならぬオーラというものを感じましたね。ただ、それが初代だからという理由だけではなく、それ以上に15年も続くシリーズを築き上げるのに納得できる理由が作中あった。
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