続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。


 たんの漫画を読める喜び。

 たんの漫画は、今も昔も面白いと思う蔵間マリコです。
 さてさて水曜日ですので、いつものコーナーに入りますよー。週刊ヤングマガジンパラレルパラダイスを絶賛連載中の漫画家、岡本倫先生のスポコン漫画『ノノノノ』を徹底的に語るコーナーを。
 楽しみですよねえ、来月の11月17日に発売されるパラレルパラダイス2巻と君は淫らな僕の女王、そしてめがはーと岡本倫先生・横槍メンゴ先生新刊3本立てが。加筆修正も当然ながら、特装版の中身が非常に気になるパラレルパラダイス、ラストまで強烈なエロスと純愛を貫き通したきみだら、そしてメンゴ先生の珠玉の短編集のめがはーと。どれも楽しみですが、これら3本を購入すると手に入るプレゼントというのも気になるところです。1ヶ月先なのに、明日のようなことでワクワクが止まらない!!
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫先生の独特の作風と管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 利用してくれるかどうかは分からないけど、作ってみました。

 いろんな人と話したい蔵間マリコです。
 さてさて月曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。週刊ヤングマガジンで絶賛連載中の岡本倫先生のチートエロ漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 と言いたいところですけど、パラレルパラダイスの最新話が掲載されたヤンマガは先週の土曜日発売。というわけで、今日は手持ち無沙汰な状態。なので、ちょっとあるものを作りました。
 今回作ったのは、岡本倫作品専用掲示板というものです。まあ、これを作ったのには色々と経緯がありましてね。某大型掲示板の岡本倫先生のスレが3年以上前から意味不明なコピー&ペーストでスクリプト爆撃をする荒らしがいるんですよね。本人曰く、自分が正義みたいな頭のおかしいことを言っていますし。しかも、ヤンマガのスレまで飛び火しちゃって……。
 勿論、荒らされていることを報告して何度か対処してもらっていたのですが、それでもいたちごっこの状態で。他のコミュティという選択肢もあるんですけど、某大型掲示板ほど活気があるわけでもなく。というわけで、自分が岡本倫先生の話を話せる場を作ったというわけです。
 しかし、掲示板を自作したとは言っても、これがなかなか大変で。HTMLで入力しないといけない部分があったから、それも最初から調べないといけないし、無料で作れる掲示板というだけあってかなり制限もある。タダで使っているから文句は言えないのですが、慣れないことをやっているから一苦労しましたよ。
 でも、岡本倫先生の作品のファンと語れるのなら、この程度の苦労は大したことない。荒らされてどうしようもないところよりも、遥かに精神衛生上にいいですしね。最初は小さいものかもしれないが、徐々に利用者が増えてほしいものだ。

 少しでも多くの人と語り合いたいパラレルパラダイス
 来週は休載だから、その間に自分なりにでも掲示板を盛り上げさせないとな。よーし、今日は頑張っちゃうぞー!!


 今週は土曜日ですぞ!!

 たんの漫画こそ、最高だと思う蔵間マリコです。
 来週の月曜日が祝日なので、繰上げで土曜日発売ですので、更新しますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートの作者、岡本倫先生のチートエロ漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 いきなりですけど、大ニュースです!!なんと来月発売のパラレルパラダイス2巻が、なんと前巻に引き続いて、特装版が発売されます!!これはたんのファンとしては、非常に嬉しいニュース!!どんな内容になるかは分かりませんけど、恐らくは前回同様に設定資料集とキャラ紹介、オマケ漫画がメインになるかもしれません。
 そして、もう一つニュースが。

 同日発売の原作・岡本倫、作画・横槍メンゴの『君は淫らな僕の女王』2巻、横槍メンゴの短編集『めがはーと』の3冊購入キャンペーン!!
 極黒のブリュンヒルデが連載されていた時にも、君は淫らな僕の女王クズの本懐1巻の3冊購入キャンペーンがありましたが、それを髣髴させますねえ。しかし今回は、集英社、講談社、小学館の御三家だからな。前回以上の広がり、そしてたんとメンゴ先生の影響力の大きさを実感します。
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、そして管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む

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