続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

 


 ニーイーイチンスラー。(お前はもう死んでいる。)


 


 就職試験に死刑宣告された蔵間マリコです。今日の午前、就職試験がありましたよ。それで私は、面接でテンパってたぶん不合格だと思いますよ、ははは・・・。まあ、その帰りに本屋で蒼天の拳13巻とZETMANの5巻を買って、DVD版エルフェンリートの最終巻を借りました。エルフェンリートの視聴は今度にして、今日は、蒼天の拳の感想を書きます(だからタイトルは、お前はもう○○○○○。)。


 


 蒼天の拳とは・・・


 


 時は、第二次世界大戦前。黒社会の巣窟と化した魔都・上海では、チンパン江華会が縄張り争いをしていた。そこに、朋友を助けるために、北斗神拳の第62代伝承者である、閻王こと霞拳志郎が舞い戻り、さまざな強敵や悪に立ち向かう破天荒な物語である。


 


 内容を端降りすぎてすまん。


 まあとにかく蒼天の拳は、北斗の拳の続編であり、北斗の拳の時代より前の時代の話である。ほんでもって、この蒼天の拳の魅力といえば、北斗の拳と同じく守るべきもののために戦うというのは変っておらず、むしろ北斗の拳に比べてライトな印象を受ける作品です。さらに、北斗の拳とは違って、主人公である霞拳志郎は砕けたような感じの性格なので、つい笑ってしまうようなところがこの漫画の魅力です。


 


 基本的なことはこれぐらいにして、今度は13巻の感想を。


 


 はっきりいって、話が急展開すぎだぞ!!流飛燕を倒したと思ったら、今度は劉宗という、何かラオウに似たような武闘家が出やがって!!しかも、北斗琉拳の使い手だって!?メッチャぶっ飛んだキャラクターなんですけど。帯にも「あの“ラオウ”を凌ぐ暴君現わる!!!!」って書いてるし。確かに風貌とかもラオウに似てるけど、それは言い過ぎなのでは?暗流天破とか使えたらやばいけど。


 次に、北斗の拳では北斗琉拳の伝承者のカイオウの師匠であるジュウケイに関して。ていうか、この北斗琉拳関係のキャラクターが出すぎなんですけど。しかも、戦災孤児だし。なんか、北斗の拳に続く伏線をここんと頃張っているのがすごく気になる。


 話はというと、最近限界を感じるような展開が多い。江華会を潰したと思ったら、今度はナチスドイツが敵だしよ~、そこら辺から無理が来ているとしか思えん。でも、話の都合上まだまだ続きそうな気がする。しかし、やはり原哲夫の漫画は面白い!!


 


 蒼天の拳13巻の評価


 


 満足度 ☆☆☆☆


 バイオレンス度 ☆☆


 朋友度 ☆☆☆


 


 


 あ~、マユの携帯~。


 


 とは違うマユの解説をしたいと思う蔵間マリコです。ちゅーか、最近、日記たって書くことが枯渇気味だなあ。書くにしてもエルフェンリート関係の話ばっかだし、今日のブログもやっぱりエルフェンリートだしね。今は金が無いから我慢我慢、とはいえ、土曜日に蒼天の拳13巻が発売するしね。まあそれはともかく、今回の本題に入ろう(ここから先は、リアルタイムで思った感想を覚えている限り書くので。)。


 


 マユの初登場時、EL07。ルーシーに半殺しにされた坂東との出会いが彼女の初登場のシーンだった。私は、以前にも言ったように、エルフェンリートは始まったばっかなので、私は当時、「何でこんなところにいるんだ?もしかして、ホームレス?」と思いながら、この新キャラクターに一種の期待を抱いていた。


 


 次にマユが登場したのは、少し後で、今は無き楓荘に傘を持ってきた。マユという少女が、コウタいわく、「そんなにおいしくないと思うけどなあ。むしろ・・・」といっているのに対し、マユはおいしいといっているから、その時私は、やっと家出していることに気づきました。さらに、この話で始めて気づいたことは、マユがセーターにパンツ一丁というのに気づき、「この子一体何なの!?」と思いました。


 


 そして、ルーシーナナが死闘を繰り広げているうちにマユが乱入。そのおかげで、ナナの右足が切断されて、「この、ルーシーのバカ野郎~!!」と以前にも言いましたが、このマユのトラブルメーカーぶりはまだまだ発揮するのである。話は、ずいぶん先に進み、再びルーシー坂東の殺し合いが展開された時、鬼畜の遺品のボーガンでルーシーにダメージを与えた時、本来ならそのまま拳銃を撃てば勝てたはずなのに、その時、運悪くマユが登場。そのおかげで、坂東の左手を失い、最終的には、坂東は命を落とすことになったのである。ある意味(運悪く。)、都合よく登場するのもマユの特徴の一つだろう。


 


 話を戻し、なぜマユが家出をしたのか理由を述べよう。


 マユは両親が一度離婚して、母親に引き取られた。しかし、マユの母が再婚した相手の男はマユに対して、性的虐待を行っていた。だが、マユは義父が嫌いということを母親に言うと、ビンタを受けた。マユに対して、嫉妬をしていたらしい。そして、再び、マユの義父が性的虐待をしようとしたところ、スカートを脱いだ時点でマユが家を飛び出した。それからというものの、いく当ても無く歩き続け、由比ヶ浜にたどり着いたところ、すべてに糸色望をし、入水自殺を図ろうとする。そこに、わん太が現れ、マユを引きとめたという(アニメ版の設定の含みあり。)。


 これが、マユが男性不振になった一部始終である。


 ていうか、萌え系漫画でこんなことが出来る人なんてたんしかいね~よ。ある意味、チャレンジャーだな。下手すりゃあたたかれるのに。


 


 再び、由比ヶ浜にある小屋に戻るマユだったが、わん太の飼い主が現れ、わん太を無理矢理引き取る。わん太すら失ったマユは、行きつけのパン屋で、最後のパンの耳を貰おうとするその時、パン屋の店主は、マユに楓荘に来てほしいという連絡される。とはいうものの、マユは小屋に戻る。しかし、大雨のため巡回していた人に呼び止められるが、その場を逃げ出し、町をさまよう。そして、行き着いたのが楓荘。明かりが付いてもいないのに勝手に家に入るなんて、住居不法侵入じゃねえか、とツッコみたいが、突っ込まずに読んでいると、どうやらコウタたちはマユの誕生日の準備を事前にしていて、待っていたらしい。そして、誕生日祝いをされるマユマユは、思わず涙して、コウタに抱きつく。


 ホント、その当時はマジでいい話やなあ~と思ったんですけど、落ち着いて考えてみるとなぜ、コウタに抱きつく!?男性不振なのでは、と思ったがまあこれでよかったんだからいいにしよう。


 


 まあ、これがマユのエピソードであり、現在は、坂東の死のおかげで男性不振が直ったのである(かといって、死に向かう坂東にキスをするか、おい!!)。


 でも、なんか最近影が薄いなあ~。


 


 


 昨日は、文句を書いたから今日はちゃんと感想を書こう。


 


 昨日は、アニメ版エルフェンリートをボロクソ文句言った蔵間マリコです。


 私は、ここんところ気になってんですけど、エルフェンリートがヤングジャンプで後ろらへんに連載されているのはおかしいと思うんですよ。そりゃあ、GANTZとか、タフとか、ZETMANより後ろにあるのは仕方ないけど、奥様は女子高生とか、学園天国(両方とも嫌いだ。)の後ろにあるのはどう見ても不当としか思えないんですよ。まあ、それはともかく、今週もエルフェンリートの内容と感想を書きます。


 


 鎌倉から遠く・・・


 国立生態研究所から中性子が漏れ出したことに関して話していた政府の高官たちは角沢長官の手がかりを探していたが、本土で大爆発が起きたことが連絡される。


 


 そのころ、灯台では、大爆発に巻き込まれ、灯台から落とされた蔵間はとっさに、「ナナ!!」と叫ぶ。すると、蔵間を助けにナナが救出に来る。救出したナナと蔵間はそのまま海に落ちる。


 一方、イージス艦では、ベクタークラフトがルーシーを恐れ崩落しかける。外の様子が気になった、ベクタークラフトの操縦員と荒川は外に出る。すると外では、灯台の上からベクターの嵐が巻き起こっていた。それはナナと蔵間も気づいていた。


 コウタが死んだあまり(?)に怒り狂ったルーシーは、地球上いるものすべてを破壊しようと再び心に決める。ルーシーはベクターの嵐によって、鎌倉を崩壊に追い込む。政府の高官たちはこれを見かねて、自衛隊を出動させる。イージス艦の艦長も拘束から解き放たれ、本職に戻る。


 コウタの死体(?)を抱いて、なおも怒り狂うルーシーだったが肉体に無理が生じ、溶解が始まり腕が崩れ取れる。しかし、ルーシーは更なる暴走の一途をたどるのであった・・・


 


 説明下手でごめん。まあ、それより、マジで大変なことになったな。書いている途中でつらくなった。倫たんヒロインといえど、ホント容赦ないね。前回は精神崩壊と思えば今度は、ルーシーの手が崩れ取れるとは・・・。ああっ、ルーシーの原型が無くなっていく・・・。


 それはともかく、今週はベクターの嵐の場面でベクターがさまざまな方向に飛んでいるシーンがあるけど、何か最終兵器彼女の2巻のちせが空爆を受けたとき反撃するシーンがあるけど、それとかなり酷似しているのは気のせい?


 それと、ナナが蔵間を救出するシーンで、ナナが1ページ見開きで、「はいっ!!」て言うセリフがあるけど、あそこで言うセリフはやはり、「パパッ!!」だろ。それに、落下中なのに喜んでいる暇があるな、ナナ。ちょっと今週のナナはナナらしくなかったなあと思います。


 絶対にないかもしれないが、コウタもルーシーもユカもマユもナナもノゾミも蔵間も荒川も全員生き延びて、すべてのものが幸せになって欲しい・・・


 


 ついで、もうひとつ。扉絵で先週のユカに引き続き、今週はマユと犬ではない生物わん太が手を振っているけど、やっぱりあれはもしかして・・・。一エルフェンリートファンとしてはそれだけはなくて欲しい(多分、ないけど。)。


 


 今週のエルフェンリートの評価


 


 満足度 ☆☆☆☆


 萌え度 無


 バイオレンス度 ☆


 


 


 お・・・かあさん?じゃない。


 


 昨日、広島駅近くの本屋でメタルスラッグ5を1回プレイして、ZETMAN3巻を買って、アニメ版エルフェンリート6巻のDVDを借りた蔵間マリコです。


 昨日は、忙しかったですよ~。会社説明会に行かなきゃ行けないし、それが終わったら学校に直通しないといけないからですね~。それに、雨が降ってたし。まさに最悪でした。まあ、家に買える途中、メタルスラッグ5を1回プレイ(ちなみに、ノーコンテニューでファイナルミッションまでゲームを進めた。ふふん!!)して、ZETMAN3巻を買って、アニメ版エルフェンリート6巻を借りれたからよかったけど。ほんでもって、今日は、アニメ晩エルフェンリート6巻の感想を述べたいと思います。


 


 まずは、この巻初登場の35番こと、ディクロニウス蔵間マリコ(私ではない。)。


 噂によれば、中の人がAIR観鈴(確か、がおっ!!ていうのが口癖だったような気がするが、興味がないのでスルー。)の声優をやった人が声優らしいですが、正直言って、ナナたんの中の人には勝てません。それに、漫画では右腕を爆弾で吹き飛ばされた時のシーンでマリコが叫ぶところがあるんですけど、アニメだと、叫んでないし、拘束されてから叫んでるからどう見てもおかしいと思いました。まあ、セリフの言い方が、漫画同様なんか乾いたような言い方だったというのはよかったけど・・・


 


 次に、ストーリー展開。


 相変わらずの端折りすぎな展開。大体エルフェンリートを13話で完結させようとする、GENCOの精神がどうかしてんだよ。ナナたんは弱すぎるし、ベクターによって中に浮かばされた状態の時、「コウタ・・・」というセリフがあるけど、あそこはやはり、「パパ・・・」が一番妥当なのでは?この展開じゃあ、俗に言われるナナ・覚醒モードを7話目で出した意味が無いじゃん。まあ、でもわんのことを、「これって、わん太って言う生き物?」というセリフがあるけど、ナナ、それはそれでいいかも。


 それに、白河。ちょっとあの死に方はいただけん。漫画だと、絶対死ぬとは分かってても罪滅ぼしのためにマリコの体内の爆弾の起爆を延長するためにルーシーからリモコンをとりに行くシーンがあるけど(結局無駄死にだが。)、分かっていてもわずかな希望を持つのがクオリティ。しかし、コウタに接近した白河が、唐突も泣くルーシーに真っ二つにされるのはなあ・・・。岡本倫が唐突も無く、登場人物を殺すのとはわけが違う。


 極めつけはコウタコウタの目の前でルーシーが大量殺戮をしているシーンがあるけど、それでどうやったらコウタは許すのだろうか?ましてや、妹のカナエコウタの父がルーシーに昔、殺されているのに・・・。漫画は、和解しているとはいえ、ただ単に同じ過ちを繰り返したくないという背景があるからいいけど。やっぱりGENCOの精神がトチ狂ってんだよな。


 あと、坂東!!あいつは、ただのキチガイにしか見えん!!ルーシーがSATを皆殺しにした後、突然乱入してくるは、どう見ても狂人としか思えないんだけど。その後、ルーシーを追いかけるため、わざわざ、橋から飛び降りて、海に飛び込むか?「ガーッハハハハ!!」の使い方も岡本倫のとは違うし、滑稽にしか見えなかった(ここで、ついつい笑ってしまった。エルフェンリートはそれではいけないのだが。)。


 


 はっきりいって、一ファンとしては、言いにくいことですが、アニメとしては最低です!!多分、スタッフがトチ狂ってとしか思えん!!ただ単に、萌えだけとか、ヴァイオレンスだけに成り下がってるし・・・。スタジオギャロップとか、スタジオピエロとか、GONZOディメジーションGAINAXとかだったらヤバイ。)だったらもっといい作品が出来たと思うのに・・・。非常に残念です。海外に発注しているのもいけないかも・・・


 


 余談だが、アニメ版エルフェンリートの12話目で友情出演として、岡本倫が声優をしているらしいが、恐らく、スキンヘッドのSAT隊員だろう(ルーシーに縦に割られた奴。)。


 


 アニメ版エルフェンリート6巻の評価


 


 満足度 ☆


 萌え度 ☆☆☆


 ヴァイオレンス度 ☆☆☆☆☆


 


 マジ読むの大変だわさ。


 


 昨日、ぶっ続けで漫画を読み続けた蔵間マリコです。


 そのぶっ続けで読んだ漫画って何?それは見てのお楽しみ(モコナ=モドキ風に。)!!じゃないけど、何かというと、永野護作のロボットSFじゃなくて、おとぎ話である漫画、『The FiveStarStories』(以下、TFSS。)を親友から借りました。


 


 まず、この TFSSとはどのような漫画かというと、現在NEWTYPEで隔月連載されている漫画であり、創刊当初から連載されており、そろそろ20周年を迎えそうな、長々長編ロボットSFじゃなくて、おとぎ話である。どうして、おとぎ話だというかと、それは、後に説明していきたいと思います。


 それと、今回は、あらすじを言うのは控えさせてもらう。言うと、めちゃくちゃ長いし、話がすごく複雑だから。


 


 さて、この漫画はどこら辺が特徴的かというと、まず、MH(モーターヘッド)と呼ばれる、ロボットが出るということがこの漫画の特徴の一つである。しかも、そのMHと呼ばれる、ロボットは甲冑を着たような騎士みたいな形でしかも、実際の騎士みたいに鎧を脱ぐように、装甲をはずして、身軽にするなど他のロボット物とは一線を画するものがある。さらに、その格好でバスターランチャーといわれる、時空をゆがませるほどの威力を持つキャノン砲を持ったりと、ロボット物では必要不可欠な要素なども持ち合わせたりする。そして、歩く姿はまさに騎士が行進しているかのようである。


 次に、TFSSの最大の特徴である、ファティマと呼ばれる、人工生命体の存在のことを説明しよう。ファティマとは、人間の外見に非常に近く(違うものもいるが。)、MHを操る騎士ヘッドライナーと呼ばれる、操縦者をサポートする生体コンピューターである。そのファティマと呼ばれる人工生命体は、数少なき騎士から所有者を選び、マスターの命令には基本的のは忠実である。しかし、マインドコントロールされているせいもあり(されていないファティマもいるが。)、精神的に不安定なところがある。そのため、ファティマの所有者である、騎士はいろいろと管理しなければいけないのである。ちなみに、騎士とは、実際、昔存在した騎士とは違い、薬や遺伝子操作で強化された人間の末裔の先祖がえりのことを言う。


 ところで、この漫画が何故おとぎ話と呼ばれる所以は、もうお気づきかもしれないが、SFとは無縁なものがたくさん存在するということである。上でも述べた通り、MHの姿といい、騎士(ZZで自分は騎士と抜かす奴もいるが。)といい、SFには無関係なものがたくさん存在するのである。ほかにも、ダイバーと呼ばれる、ファンタジー物で言う、魔法使いも存在したり、ライトセイバー見たいな剣もあると思えば、何故か太刀(刀ではない。太刀である。)が存在したり、終いにゃあ、ドラゴンサタン、日本の神とは違うが、天照(光の神)が登場したりする。もう、何でもありな世界である。


 しかし、それでいて、非常に設定が細かく、話も飛び飛びながらもちゃんとつながってたりと完成された作品である。


 ただ、難点をしいていえば、登場人物が異様に多いせいで、全くキャラクターが覚えれん!!それと、たまに、読んでる側が話に混乱を起こすぐらいだろう。


 


 まあ、どちらにしろ、TFSSは20年近く続いた作品だけはある。とてもいい作品である。


ちなみに、私はこの漫画の中のキャラクターで好きなキャラは、剣聖である騎士、ダグラス・カイエンとドラゴンの子供のすえぞうモンスターファームではない。)が好きである。


 


  The  FiveStarStoriesの評価


 


 満足度 ☆☆☆☆☆


 おとぎ話度 ☆☆☆☆


 漫画としての完成度 ☆☆☆☆☆


 


このページのトップヘ