続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

 


 今日は、自分は特に変わった出来事などはありませんでしたが、弟(3男)の公立高校の受験日だ。


 弟(3男)は、すでに私立高校の受験は合格しており、今日は広島県K高校の1日目の受験(筆記試験)があり、模擬試験の結果では、A判定だったらしくおそらく合格するらしい。しかし、油断は禁物、ぜひ頑張って欲しい。弟(3男)がここに合格すると私、蔵間マリコは、高校時代広島県市立A高校で一番成績の悪い高校に言ってたことになる(赤面)。ちなみに次男は広島県私立J高校に通学しており成績は相当優秀らしい。自分も、あの時相当勉強すればよかったと思う。あ~あ、俺もあの時頑張っていたらなあ~・・・


 


 


CLAMP隊行くぞ!」!と言うタイトルは決して機動戦士ガンダムのことではありません。(笑)


 


  CLAMPとは、「魔法剣士レイアース」や「カードキャプターさくら」、最近の作品では、「ツバサ」を描いている4人組みの漫画家のことです。何故、このようなタイトルをつけたかというと、昨日、昔、ヤングマガジンで掲載されていた漫画で「ちょびっツ」という美少女ファンタジー・ラブコメディー漫画を買ったからです。


 どのような内容かと言うと、現代に近い世界観で、人型のパソコンが大ブームとなり、家庭に一家一台とい割れているほど人気のある家電製品がある世界で、本須和秀樹と言う、浪人生が「ちぃ」と呼ばれる人型のパソコンを拾ってきてさまざまなハプニングや事件に巻き込まれると言う、萌え系漫画ではありがちな内容です。しかし、この漫画をなめてかかると痛い目にあいます。なぜなら、今現代でも、パソコンは切っても切り離せないほどの重要な家電製品であり、それを人型のパソコンにするということは、ロボットやサイボーグだと非現実的だし、間近な存在ではないが、パソコンだからこそ、より話に重みをつけているということです。しかも、それでかつ、萌え系漫画としての機能を放棄していないと言うところがこの漫画にすごさだと思います。自分も最初、人型のパソコンが出てくると言う変な漫画というイメージしかありませんでしたが、現代社会にも通じる問題なども取り上げてるところがすごいなあと思いました。


 


 ちなみに私の好きなキャラクターは、「ツバサ」にも登場する「すもも」(『ツバサ』に登場した時みたいに     でかくはなく、小人ぐらいのサイズのノートパソコン)がコミカルな動きをするところが好きです。


 


 このブログを見ている人達は、ちなみに何が好きなのかな?


 


 漫画「ちょびっツ」の評価


 


 満足度 ☆☆☆☆☆


 萌え度 ☆☆☆☆


 アニメ「ツバサクロニクル」対する期待 ☆☆☆☆☆


 


YJ(ヤングジャンプ)連載の今週のGANTZを見て、はっきり言って今まで以上にグロイ。


 


今週はどのような内容だったかというと、


 玄野達は、おに星人を倒すために新宿駅(おそらく。先週みそびれたせいで分からない。)に転送され、


早速おに星人を発見したGANTZのメンバーだったが、普通の人とまったく同じで、撃つのにためらうメンバーたち。しかし、おに星人はそれ挑発的で、見る見るうちに体が変化し、顔はさかさまになり、あごから角が突き出し、腕から触手らしきものが飛び出てくるのに驚き反撃に出るが、おに星人の吐く、硫酸を浴び、溶かされてしまうGANTZのメンバーの一人。そして、今度はレイカがXガンで反撃し、腕を吹き飛ばし、上半身まで吹き飛ばすが、それでも生きており、逃亡するおに星人。それを追跡するレイカだったが、駅構内で大量のおに星人に囲まれてしまう。


 


 と言うのが今週の話だが、正直言って、おに星人の正体が非常にグロテスク。


まあ、それがGANTZの特徴だけど、最近、吐き気に襲われるような内容になっている。通り魔にしろ、幼児虐待にしろ、なんかやけにリアルすぎて気持ち悪い。リアルすぎるのもいいけど、やっぱりほどほどにするようにしたほうがいいと思う(それでも、GANTZは面白いが)。ちなみに、これは立ち読みしただけなので、内容が正確じゃないかもしれないが、指摘しないで欲しい。


 


 来週は、エルフェンリートの週だ。楽しみ。


 


 今週のGANTZの評価


 


 満足度 ☆☆☆☆☆


 グロテスク度 ☆☆☆☆☆


 レイカ、ピンチ!! ☆☆☆☆☆


 


 今日は、3月3日「ひな祭りの日」!!


しかし、そんな私、蔵間マリコはひな祭など関係なく今日も、ドラクエ?全員のスキルを100まであげる と言う途方も無いやりこみをしています。現在どこまでスキル上げているかと言うと、


 


  主人公


 剣スキル 100  槍スキル 100 ブーメランスキル 100 格闘スキル 100 勇気スキル 100


 


  ヤンガス


 斧スキル 0 打撃スキル 100 鎌スキル 100 格闘スキル 100 人情スキル 50


 


 ククール


 剣スキル 100 弓スキル 100 杖スキル 50 格闘スキル 0 カリスマスキル 100


 


 ゼシカ


 短剣スキル 100 ムチスキル 0 杖スキル 100 格闘スキル 100 お色気スキル 55


 


 と言う風に主人公がパーフェクトになっており他はほとんど手が付けられて無い状態です。そして今日    は、スキルの種ゲットするために竜神王に2回挑戦しました。1度目は、真紅の巨竜黒鉄の巨竜、そして永遠の巨竜から、スキルの種をゲットしました。これは調子がいいなと思ってもう1度、竜神王に挑みましたが、今度はゲットできず、結局、今日はスキルの種を3個ゲットしました。そして、そのスキルの種をククールの杖スキル上昇のために使い、65までアップして、ザラキーマバイキルトを習得しました。


全スキル100までまだまだですがこれからも、報告したいと思います!! 


 


 今日のドラクエ8の評価


 


 満足度 ☆☆☆☆


 スキルの種ゲット数 ☆☆☆


 竜神王はM ☆☆☆☆☆


 


 


私は、昨日9時から11時にかけて放送されたドラマ「ウーマンズ・ビート『溺れる人』」を見ました。このドラマを見て私は、久しぶりにすごいドラマを見たと思いました。どのようなドラマかというと、篠原涼子が演ずる麻里というアルコール依存症の女性が、アルコール依存症を克服するまでの実体験を基にしたドラマです。このドラマの見所は、アルコール依存症の症状や禁断症状の幻覚の描写だけでなく、篠原涼子の迫真の演技がすごかったと思います。最後の部分はいまいちでしたが、酒に対する執着に対しての演技がすごかったと思います。このドラマを見て一言、『お酒はほどほどに』と思いました。ちなみに母は、このドラマを見て一言、『このドラマのスポンサーがビールの会社だったら説得力無いよね』といいました(笑)。


 


 それはさておき、今日は学校から帰る途中、プラモ屋でガンプラガンダムプラモデルの略)の144/1スケール「ブレイズザクファントム(ハイネ・ヴェステンフルス専用機)」を講入、制作をしました(ちなみに、ここで言うザクファーストガンダムザクではなく、機動戦士GANDAM SEED DESTINYザクのこと)。このブレイズザクファントムのパイロット、ハイネ・ヴェステンフルスは、声優がT・M西川が声優をしていて、社会的にもガンダムが有名になった要因だと言われいます。


ちなみに、西川(失礼)は、機動戦士GANDAM SEEDの時もミゲル・アイマンというパイロットの声もやっていたりさまざまなガンダムに対する貢献もあります。


話を元に戻して、ブレイズザクファントムを完成して一言、「やっぱり500円か・・・」と思いました。


 


     ブレイズザクファントムに対する評価


        完成度 ☆☆☆


        充実度 ☆☆


        T・M万歳!!☆☆☆☆☆     


 


 


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