続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

2005年04月

 


 久しぶりにブログを書きます。


 


 6日ぶりにブログを作成した、蔵間マリコです。


 今日は、毎週のとおり、今週のエルフェンリートの感想を述べたいと思います。


 


 まず、ボディーガードさんの正体って、実は政府の雇われ人で、研究所のデータを横流ししてたとは意外でした。確かに、誰かが研究所の研究内容を横流ししないとそんなことはできないとはいえ、ボディーガードさんが横流ししてたとはホント、不意を衝かれました。


 


 次に、脱出する際のボディーガードさんの武器の鬼畜の使ってたのと同じボーガン坂東が愛用していた、タングステン弾が久しぶりに出て、懐かしいなあと思いました。でも、なんか、ボーガンタングステン弾ディクロニウスに対抗すべき武器ってなんか、吸血鬼狩りみたいない感覚があるようなないような・・・


 


 そして、一番笑えたのは、やっぱり、最後のページで、荒川がワクチンを奈落の底に捨てたときの、ボディーガードさんの反応が笑えました。どう見たって、ボディーガードさんが探してたのは、ワクチンとそのデータであって、こんなやり取りのひとつで、人類の命運が尽きるとは・・・。笑えます。


 


 そういやあ、荒川って、最後まで生き延びたとしても、その後はどうするんかなあ・・・


 自分の中では、3つほど可能性があるんだと思いますが・・・


 


 ? 警察にタイーホ。


 ? 政府にワクチン製作のためにこき使われる。


 ? ボディーガードさんと一緒に夫婦漫才をして大ヒットする(めがねコンビとして。)。


 


 1,2はともかく3はないか・・・


 


 今週のエルフェンリートの評価


 


 満足度 ☆☆☆


 バイオレンス度 ☆☆


 爆笑度 ☆☆☆☆


 


 


 


 懐かしいな~。


 


 昨日、PS2専用ソフト『ロマンシング・サガ ミンストラルソング』を購入した、蔵間マリコです。


 いや~っ、面白かったですね、やっぱりロマサガは。なぜ、このゲームを買ったかというと、やっぱり、予約特典のCDが欲しかったからですね。それが目的で、予約する人が多かったじゃないんですか?


 


 ほんでもって、どのような内容かというと、スーパーファミコン版のロマサガをリメイクしたバージョンで、それに今までのサガのシリーズのいいところだけいれて、さらに3Dにしたゲームです(ほとんど、全入れ替え。)。あとは、フルボイスというところがすごいと思いました。


 


 前説は、これぐらいにして、家で早速ゲームを開始しました。キャラクター選択で私は、バーバラエルフェンのキャラクターではない。)を選択して、名前を、ルーシーにしました。ちなみに、次男はアルベルトを選んで、浦沢直樹のモンスターヨハンにしました。


 


 そして、名前を決めて、ゲームを開始直後、マップの外に出て、モンスターと遭遇して、戦闘!!


相手がゾンビで楽勝と思ってなめてかかった自分が馬鹿でした。剣で通常攻撃の連続でダメージを与えましたが、ダメージを与えているのに、全然落ちずに逆に仲間がやられてライフポイントが削られてしまい、ピンチに陥ったので、すぐ逃げました。はっきり言って、ロマサガの雑魚敵って、雑魚に思えないほど強かったりしてやっぱ、油断した私が悪かったのでしょうか。


 


 今、現在は、クリスタルシティにいるものの金が全然なくて、困ってるんですよ。ほんとこれで、クリアーできるのかなあ・・・


 


 PS2専用ソフト『ロマンシング・サガ ミンストラルソング』の評価


 


 満足度 ☆☆☆☆☆


 難易度 ☆☆☆☆


 懐かしさ ☆☆☆☆


 


 米粒さん...

NAVERがCURURUへお引越しするんだって!ブログさんはとってもビックリしたけど、なんだかわくわくしてるよ!みんなはどう?







 だいたい、そんぐらいでびっくりするなよ!!


 今週のエルフェンリートのほうがはっきり言ってびっくりするぞ!!


 なんと、ルーシーの弟とエロ長官が・・・。


 


 ああっ、怖くていえない!!


 


 はははははははは!!


 


 いや、あんな展開アリ?今週のエルフェンリートでびっくりしすぎた蔵間マリコです。


 いや~っ、今週のエルフェンリートはあまりに衝撃すぎましたね。


 とりあえず、今週の内容を(話の内容は塗っておきます。)。


 


 ルーシーの弟とであったルーシーは、弟の額にアジナーがつけられていることに衝撃を受ける。そして、ルーシーと出会った弟は、「おねえ・・・たま。」としかしゃべらない。ルーシーは、角沢長官に自分の母親はどこだと、問いだ出すと、角沢長官は「お前の母親は自殺した。」と告白する。それを聞いてショックを受けたルーシーは、突然、DNAの声から呼びかけられる。そして、昔誓ったことを思い出す。そして、アンナは角沢長官にまだ言ってなかったことを言おうとするが、角沢長官はそれを聞こうとしない。そして、その瞬間、


 


 


 


 


 


 


 


 


 チョンパ(角沢長官&弟)。


 


 


 


 


 


 


 


その後、ルーシーが角沢一族が人間の一人だと悟る。アンナもそれを知っており、ア結局のところ告げれなかった。そして、自分の父親を殺した、ルーシーを道連れにしようとするが、逆に返り討ちにあう。


 


 


 今週のは、何か以前に増して大変なんですけど。あの方は使い捨てキャラクターだったの?もう少しがんばってほしかったのに。すごく残念です。それにして、倫たんピッチ上げすぎだろ。


 


 今週のエルフェンリートの評価


 


 満足度 ☆☆☆☆


 バイオレンス度 ☆☆☆☆


 衝撃度 ☆☆☆☆☆☆☆


 


 きんにくらいだー。


 


 やっぱり、GANTZ面白いですね。蔵間マリコです。


 今日は、待ちに待ったGANTZ16巻の発売日(広島では発売日が一日遅い。)!!さっそく、学校に行く途中例の本屋の支店でGANTZ16巻を購入しました(そのとき、ついでにマガジンも購入した。)。


 その買ったGANTZ16巻をすぐさま学校の教室で読んで、今、そのブログを感想を書いています。


 早速、今、上で言ったとおりにGANTZ16巻の感想を。


 


 まず、小島多恵編。やっぱ、多恵ちゃんがいなくなると、GANTZもさびしいですねえ~。やっぱり、多恵ちゃんは玄野の彼女だったからこそ引き立ったのでは。それ以外の関係だと、やっぱり、そこまで感情移入できないしね。ところで、多恵ちゃんに萌える人がいるらしいけど、それは絶対、間違ってると思います。だいたい、そんなキャラクターじゃないし、GANTZをどうゆう読み方してるのやら。


 


 次に、おに星人編。やっぱり、きんにくらいだーは精神衛生上受け付けませんわ。それに、ミッションが始まる前だしね。まだなんともいえません。


 


 そして、巻末のレイカの扉絵のおまけ。やっぱ、レイカはいいですね~。岸本とか、桜丘とか違って純情派だし。


 


 最後に感想。やっぱり、GANTZは面白かったの一言。


 


 明日は、ヤンジャンの発売日か。


 


 GANTZ16巻の評価


 


 満足度 ☆☆☆☆☆


 バイオレンス度 ☆☆☆


 多恵ちゃんカムバック!! ☆☆☆☆☆


 


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