続・黒のノエル

純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。

2007年07月

 


 やっぱり、駄目だあぁぁぁっ・・・


 


 どうも喋るのが苦手な蔵間マリコです。


 う~ん、最近、仕事とかでちょっと困ったことがあります。何に困っているかというと、喋り方に変な癖とか勘違いがあるんですよ。なんていうか、敬語が上手く話せないと言うか、ちゃんとした使い方が出来ないというか、かなり深刻な問題になってます。


 


 例えば、ありがとうございますが、ありがとうございましたと間違えて言ったり、敬語を使おうとすると妙に機械的にはなすことが多い。なんていうかねえ、顔が強張ってちゃんと話せないんだよ。流石にスパロに出てくる、ラミア・ラヴレスほど言語からしておかしいって言うわけじゃないんだけどね。今のところ、それほど指摘されたことが無いし、なんか気持ちが伝わっているから、特に問題は無いとは言われてるんですけど、やっぱりちょっと迷惑がっている人もいます。恐らく、今まで面接とかで落ちたのはこれが原因かと。前の仕事場だと、特に敬語は必要なかったので気にはしてませんでしたけど、交通誘導は接客的な要素があるから、そうはいかないんです。


 でも、自分も全く努力をしていないわけじゃないんですよ。会社で、礼儀とかの本を読んで勉強したり、専門学校時代に書いていた、今思うと習得する必要があったのかよく分からない、ビジネス検定のために書いていたの礼儀や敬語を記録したノートを読んで、頑張ってはいるんだけどよお。どうにもこうにも上達しません。


 やっぱり、完璧とまではいかなくてもある程度は上手くなりたいっす。


 


 逆に、タメ口だとやけに饒舌になるっす。


 休憩中とか、世間話をするときなんか結構ペラペラと話すが多いんですよねえ~。警備が上手くできるようになるコツとか、社会情勢とか。特に、趣味の話とかになると喋り下手な私でも火が付いたように話すな。


 仕事仲間で、特撮ヒーローが好きな人がいて、どの戦隊物が好きかとか、特撮物の裏事情とかよく話していたぞ。それで、私も負けじと新旧ロボットアニメの話やリメイク関係の話をして、昼休憩それで丸々潰したことがあったからねえ。まあ、美少女物のアニメとかの話は、もちろん避けて話したのでボロがでなかったが。自分の趣味がバレたら、とてもじゃないが会社に居れないよ。ていうか、どこの会社で働いても何も話していないのにオタクだと思われるって・・・。オタクオーラでも出ているのか?


 それにしても敬語もこのぐらい、楽しめるぐらい話せたら便利なんだけどねえ。


 


 敬語を上手く話すコツとかってありませんか?皆さんは、どのような点で注意してますか?


 このブログの読者の皆さん、アドバイスを下さいでしたのですよの。


 


 





 


 


 



 


 腹黒アイドルを描いてみました。


 


 今までの中ではまあまあな出来じゃないんかなあと思う、蔵間マリコです。


 今回は、らき☆すた小神あきらを描いてみました。小神あきらといえば、漫画だと、端役だったりするんですけど、アニメ本編だと自分のコーナーを持てるほどの待遇の良いキャラですよね。あの腹黒さといい、ぶりっ子っぷりといい。原作だと、登場回数が少ないためキャラクターの方向が見出せてない可哀想なキャラなんですけど、アニメ版で唯一成功した部分だと思います。


 声もCDドラマ版比べて、しっくりきてますし、落差の激しいところも上手くいっている。アニメ版だと、一番好きなキャラかな?


 


 だけど、ここのところのアニメ版らき☆すたは、どうも好きになれません。最初の頃は、結構面白かったんですけど、第2クールに入ってから酷いといったらありゃしない。エンディングの実写を使っての手抜きっぷりは異常だし、アニメ本編も漫画とかじゃあ殆どといっていい位無いパロディとかも起用して、なんか悪意を感じます。そもそも、パロディはあくまでもたまにするから面白いんだし、自社の明らかなパロディ(特にハルヒネタ。)をしても、ファンから非難を浴びるだけだって。原作とは、別の作品だと思おうかな?


 ああ、あと、なんかTVでらき☆すたのOPの場所が実際あるから、そこにオタクたちが巡礼して・・・、の問題とかあるじゃない。あれなんかも、どうにかして欲しいもんだな。もうちょっと弁えるとか、神社に痛い絵馬とかを残して帰るんじゃない!!これだから熱狂的なファンは、ブツブツブツ・・・。


 俺でも、そういうのは自重しているぞ。エルフェンリートが連載されていた当時、自分のブログにエルフェンリートの感想を載せるコーナーを設けたり、毎週、感想の手紙を送ったり、匂い袋のために10通ほど葉書を出した程度なのにね。いくらなんでも、鎌倉には巡礼したことは無いぞ。


 まあ、回りからエルフェンオタと言われたことがあった時期があったからなあ。狂信者にならないように注意しよう。


 皆さんも、熱くなるのは良いですけど、冷静さも保ってくださいねえ~。


 


 次回は、なっに描こうかなあ?


 


 


 感動した!!


 


 最近、芸術鑑賞が趣味になっている蔵間マリコです。


 いや~、昨日、芸術鑑賞に行って物凄く良いものを見ましたよ。今までにも、これほども良い作品を見たことがなく、そしてこれからもこれを越すような名作が多分でないだろうなあってぐらいに。


 その、絵画を見に行ったのは仕事の帰りのこと。文化ホールと言われる、イラストや絵画の展示会のイベントがよくあるんだけど、そこに行ったんだよ。で、今回、展示されていたのはMemories Offアンコール(以下、メモオフ。)っていうギャルゲ-の発売記念の版画展っす。芸術鑑賞だと聞いて、なんか著名な画家とかの展示会だと思っていた人、私がそういうところにいくと思うんですか?多分、まともな展示会に行ったら、5分で寝そうだな、オイラ。


 


 とはいえ、このメモオフの展示会は本来、行く予定がありませんでした。自分が、ここのところギャルゲ-・エロゲー関係の話が多いとはいえ、このゲームは抑えていないからな。知っているといえば何作目かの主人公の酷さが成瀬孝之、伊藤誠と肩を並べるぐらい酷い主人公がいるということと、そこの会社が倒産したということぐらいしか・・・。メモオフ好きなOGARINさん、詳しいことを教えてください!!


 では、何故、この展示会に行ったかというと、とある人とを約束をしていたからである。以前、鈴平ひろの展示会の時に、そこの展示会イベントの女性スタッフがなんか自分のことを気に入ったらしく、名刺を渡してくれました。しかも、次回の展示会で自分が好きなイラストを持って来てあるげるということになったんだよね。その時、ダメ元で私は天野善孝の名作中の名作『アーマー』(FF6ティナ魔導アーマーに乗っているイラスト。)を頼みました。


 そしたらさあ、数日前に携帯の電話からメモオフの展示会の時に持って来れることを話してくれたんですよ。その報告を聞いて、私は狂喜乱舞しましたよ。あの、名作中の名作といえる絵画が見れるんだから。一生のうち、何回見れるのやら。興奮のあまり、その日は眠れませんでしたよ。


 展示会イベント会社のスタッフのお姉さん、我侭を言わせて貰ってすいません。


 


 で、メモオフの展示会に約束の時間の30分前ぐらいに着いた。


 私は、早速、受付を済まして会場の中を廻った。キャラクターが、よく分からないから何とも言えないけど、この作品のヒロイン全体を見る限りでは、比較的、落ち着いた格好で虚飾はしていないな。どうやら、純愛系の雰囲気のギャルゲ-だということは感じられた。それに、結構、自分好みのイラストだしね。ちょっと、キャラクターのことがよく分からなかったので、お試しようにと置いてあったPS2版をちょろっとプレイした。本当に、10分ぐらいとちょろっとね。


 他にも、メモオフ以外のイラストが少しながら置いてあり、12人の妹が登場するシスタープリンセス(妹系が好きでも、これはちょっと・・・。自分は、あくまでもアクセント的にそういう記号を使っている方が好きなので。)のイラストやいのまたむつみのイラストなんかが置いてた。だけど、今回の目的は魔導アーマー。展示品を見つつも、約束の時間になるまで待った。


 そしたら、その時間丁度に件の女性スタッフが登場。どうやら、自分の顔を覚えてくれたようだ。マジで、嬉しかったな。たった数回、イベントに行っただけなのに。未だ、地元のTSUTAYAでも顔を覚えられてないのに。私は、その女性スタッフが「アーマーを会場に持ってくるので、少しの間お待ちください。」と言われたので、暫くのしばしの待った。どうやら展示会会場には置いてないらしく、会場の裏においているらしい。やっぱり、よほどの貴重な一品なんだろうなあ。


 5分後。女性スタッフが、アーマーを持って登場。この時点では、裏向きに置いてあったが、前情報では、ステンレスらしい。それで、持ってくるのが少し遅かったんだろうな。そんな姿を想像しつつも、その女性スタッフがアーマーを表にするまでの間、ワクテカしていた。そして、待望のアーマーとのご対面!!


 


 ヤバイ、ヤバすぎる。大人の事情で、ここに載せれないのが残念なのだが、とにかく凄すぎる。


 小泉純一郎の名言「感動した!!」では、言い切れないほどの凄い出来である。よく見かける、紙とかにコピーされているイラストとは違い、ステンレスに描かれていることにより、圧倒的な重厚感を感じる。さらに、ティナの赤を基調とした服装が白と黒で描かれたイラストを彩り鮮やかに魅せてくれる。


 だが、このイラストにはさまざまな仕掛けが施されている。光を当てると、今まで遠めに見える印象だったアーマーだったが、くっきりと写りだしまるで間近にいるようだ。そして、このイラストを見る位置によって特殊な視覚的効果が得られる。個人的には、下からアーマーを見るのが好きで、この角度からみるとまるでアーマーが大きくジャンプしているように見える。普段、どんな角度から見ても、同じなのだがこれは全く持って違う。やはり、世界レベルのイラストレーターは違う。もう少しで、泣きそうだったよ。


 このアーマー、上でも書いてある通り、今回の展示会では展示されておらず、自分のために持ってきてくれたのだが、この絵画が来ただけで今までメモオフのイラストを見ていた客も、アーマーに釘付けになっていたぞ。そりゃあ、こんな凄い絵画が来たらねえ。


 


 結局、このアーマー一つに1時間近く見惚れていたな。


 基本、買いに来たわけじゃなく、ブログのネタのために遊びに行ったんだけど、ここまで凄いものを見れるとは・・・。ホント、広島でも天野善孝展があったら、見にでも行こうかと思ったぞ。皆さんも、一度、天野善孝の絵画を間近で見れるチャンスがあったら、ぜひ見に行くことをお勧めする。


ギャルゲーの版画展なのに、こんな良いものが見れるとは・・・。


 スタッフのお姉さん、こんな良いものを魅せてくれてありがとうございます!!


 


 ちなみに、下の画像は展示会の来場プレゼント品。


 これって、メモオフの何作目ですか?


 


 


 





 


 


 案外、上手くなったかな?


 


 格ゲーといえば、異能者バトル系より熱血系や体育会系の方がらしいと思う蔵間マリコです。


 昨日、SNKプレイモアの『KOF マキシマムインパクト レギュレーションA』(以下、MIA)を買いました~。今月に稼動開始して、数週間。ベースが過去のKOF出来ているとはいえ、発売日が異常に速いとしか思えん。SNKのゲームも、こんぐらいコンシューマー版に移植するスピードが速かったらなあ・・・。メタスラは、ゲーセン、コンシューマーとともに殆どといって良いぐらい延期が入るからねえ。バグ取りぐらいちゃんとしろよ。


 


 まあ、MIAを買った私なのだが、元々はそんなに格ゲーって好きじゃなかったんだよね。


 理由は、最近の格ゲーはコマンド入力が複雑なこととこのての勝負事が苦手だからだ。前者は、練習したらある程度は上手くなるけど、どうも対戦のことに関してはねえ。昔から、心理戦が苦手で、熱くなると周りが見えなくなる性格だからなあ、今まではあんまやらなかったな。


 でも、とあるゲームがきっかけで格ゲーを本格的にするようになった。それは、萌え格ゲーのアルカナハートである。アルカナハートは、一般的な格ゲーとシステムは同じで、大して目新しい点はないけど、このゲームは萌えキャラのみで構成されているのが特徴。そのため敷居が低めに設定されてて、初心者でも入りやすいんだよ。コマンド入力が入りやすいからねえ。おかげで、対戦とかで勝っても負けても楽しめるようになったぞ。


 だけど、格ゲーのヘタレっぷりは相変わらず。10回対戦して、4回は勝てるぐらいにはなったけど、どうも上手い人となるとワンサイドゲームになること多いです。ワンパターンになって、相手のガードとがなかなか崩せなかったり、逆に相手から防御を崩されて有野の名言「パターン入った。」になることが多いっす。そこまで、勝ち負けを気にせずに勝負が出来るようになったとはいえ、やはり勝ちたいもんだ。誰か、MIAの上手い人いませんか?なんか、ワンパターンにならない方法とかってないっすか?


 


 そんな格ゲー下手な私だけど、今回買ったMIAはなかなか楽しめますよ。


 基本、ゲーセン版と同じでコレといって追加された要素はなく、必殺技の練習できるモードが追加された程度なんだけど、MIAの魅力といえば圧倒的なキャラクターの数だよねえ。なにしろ、全41キャラいるんだから。この御時世、こんなにキャラのいるコンシューマーの格ゲーはないだろ。それに、加えてコスチュームチェンジがあるから実質82キャラだな。下手するとFF?-?みたいに、コスプレゲーになりそうだけど。


 自分のお気に入りは、フィオレオナクーラーの女性キャラ3人組っす。以前、メタスラチームを結成した時に入れていたラルフは外しました。とてもじゃないけど、隙の大きいキャラは苦手なので。個人的には、距離をとって攻撃をするタイプが好きだから。ちなみに弟は、リチャードナガセはデフォルトで、もう1キャラは八神庵だったり、Kだったり、かなり気分によって変わる。あいつ、そこまでSNKのキャラを知らないからねえ。こういうのって、ジェネレーションギャップ?


 


 流石、格ゲーの老舗、SNK。過去に一度、会社が倒産して解体されたとはいえ、こういうゲーセン向きのメーカーがいると全然活気が変わってくるな。皆さんも、このゲームを見かけたら一度プレイしてみたらいかが?


 


 ちなみに、下の画像はフィオ雨宮アテナ(シークレットVer)です。


 アテナの登場作品、みんな知っているかな?


 


 



 


 KOF マキシマムインパクト レギュレーションAの評価


 


 満足度 ☆☆☆☆


 格ゲー度 ☆☆☆☆


 キャラゲー度 ☆☆☆☆


 


 


 今、買っちゃって良いのかなあ?


 


 欲望の赴くまま、漫画を買っている蔵間マリコです。


 う~ん。明日、KOFマキシマムインパクトレギュレーションAを買うはずなのに、ついつい某所に寄って、ついつい漫画を買っちゃいました。今回、買ったのはPAPUWAの12巻とNHKにようこそ!の最終巻8巻とSchool Daysの1巻を買いました。毎週、1万円と決めているのにこんなに買ってたらなあ。週1万円は、高いとかうちの親は言うんだけど、交通費を含めてだから少ないぐらいだと思うぞ。まあ、収入が安定していないから言われても仕方ないが。


 とりあえず、バスん中でPAPUWANHKにようこそ!を読んだけど、いつ読んでもやっぱこの二つは面白いね。PAPUWAは、リキッドの虐められ様が相変わらず凄いね。特に、木馬とかモーニングスターとか。いつも同情しちゃうよ。一方のNHKはちょっと、尻切れトンボな感じで終わっちゃっているけど、引っ張るだけ引っ張ってどん底に落とす方式は、健在ですね。4年間の長期連載、ご苦労様でした。


 School Daysはバスで読むのは流石にね・・・。いくらなんでもMYブームだからと言って、ここまで恥も外聞もないことは、俺でも出来ませんよ。エロゲーの漫画(連載されている雑誌が少年誌だけど。)をバスの中で読むのは、どうかしているぞ。


 


 で、家に帰ってSchool Daysを読んだ。


 まあ、感想はというとそこそこって言う感じかな?画風とは、基本的に嫌いって言うわけじゃないし(そこまで、複雑な髪形だったりじゃないからねえ。)、原作と大体同じ流れで無難だね。ただ、なんていうかこの作者、原作を分かっているようで、分かっていない。分かっていないようで、分かっていないんだよねえ。


 どこら辺が分かっていないかというと、伊藤誠の鬼畜っぷりが原作、アニメほど発揮していない。といえば、下半身で考える最低な男。原作みたいにプレイヤーの意思とは、逆の行動を取るところが魅力なんだから(人としての魅力は感じないが。寧ろ、逝け!!)。嫌がっているのに、あえてそれを貫き通す男。原作だと、デートの帰りに桂言葉(ことのは)の胸を痴漢紛いな感じで触るシーンがあるのだが、少年誌という制約上かもしれないが省略されてるし、海水浴で世界が怪我をしてが応急処置をした後、世界がキスをするシーンがあるのだが、あそこは流れに乗るままでしょう!!なんか、鬼畜からヘタレに昇格していて残念。まあ、が浮気性である事は変わりないけどね。無難すぎちゃあ、この漫画の魅力が半減しちゃうよ。ドロドロしたものがもっとないと。


 


 でも、案外、読者に対しての配慮は分かっていたと思う。まず、言葉の妹のが、原作以上に登場していたのが嬉しかったね。原作だと、あんま登場せず影が薄いのだが、この巻だけでも3回(そのうち、一回は表紙をめくった部分のオマケ。)も登場するんだからねえ。結構やばい角度で描かれてることが多いし。ココロスキーな私には、たまりませんよ!!


 それと、School Days本編には登場せずに、続編のSummer Daysで登場するキャラが出てくるのもポイントかな?まあ、言葉の母とか、折葉(おるは)の彼氏とか微妙な奴等ばっかだけど。かわりに、加藤乙女の妹の加藤可憐とか世界の母の踊子が登場したら万歳だったぞ。ヤマケンは、出さなくても良いけどね。あと、喫茶店のラディッシュを出してくれ。ラディッシュといっても、悟空の兄貴とは関係ありません。


 


 とりあえず、School Daysのアニメを見た、又はゲーム自体プレイしたことある人はとりあえず買っておけという感じかな?この漫画の魅力は、結末とか細かい人物設定を知っていないと楽しくないから。分かっていたら、まあまあ楽しめるっす。


 漫画もアニメ無理かもしれないけど、鋸とか包丁で終わって欲しい。それか、妊娠を希望。今、マガジンでも流行っているしね。


 


 ラスト、暴走しすぎてごめんなさい。


 


 漫画版School Daysの評価


 


 満足度 ☆☆☆


 修羅場度 ☆☆


 再現度 ☆☆☆


 


 





 


 


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