続・黒のノエル

純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。

2011年03月

 お茶漬けポリポリサーラサラ!!

 日本人らしく、朝から御飯党な蔵間マリコです。
 いや~、やっぱり朝はパンよりも御飯が一番ですねえ(この記事を投稿する時間的には、アレだが)。パンに比べて、エネルギーになりやすく、しかもハラモチが良いのですから。朝が御飯である日とパンである日とでは、力の入り方が全く違いますよ。
 特に、お茶漬けなんかは忙しい朝なんかには最高の朝御飯で…。様々な具を混ぜた所を、お茶をかけてかっ込む。味も非常に良くて、急いで食べれる。これぞ、日本の味という感じである。
 こう見えても自分、実はお茶漬けには少し五月蝿くて、自分なりのこだわりがありまして…。今日なんかは、ワサビ昆布と鮭フレークと梅干しと焼きタラコの見るからに塩分取りすぎの毎日食べたら高血圧間違いなしのカオスな4点セットですからね。無茶苦茶ぶち込んでいるとはいえ、これらが渾然一体となかなか味で美味しかったですよ。
 というわけで、見ての通りのお茶漬け大好き人間ですけど、実は個人的にオススメの食べ方が3つほどあって…。で、今回は自分が発見した美味しいお茶漬けの具材を2つほど紹介したいと思う。正直、人によっちゃあゲテモノ扱いされるような組み合わせかもしれませんが、そこん所は許してください。試す時は、自己責任で。

 まず、自分が個人的にオススメする一つ目の食べ方は、鰻。ちょっと豪勢にうな丼を夕食にでもした時、鰻は全部食べずに、1きれか2きれほど残す。そこに、その中に鰻のタレを少量ほど加えて、ワサビを乗せて。そして、あつ~い緑茶をかけて、それをブっかきこむ!!鰻から出てくる脂分と出汁がいい塩梅に染み出てなかなかの美味。ひつまぶしと同じじゃないの?いいえ、自分が見つけた美味しいお茶漬けの食べ方です。
 二つ目のオススメする食べ方は、鮪昆布。これは、スーパーの佃煮のコーナーに行けば売っているものだ。味は、醤油で甘辛に煮付けてて、鮪と昆布が凝縮した味を堪能することの出来る佃煮である。普通は、1かけら2かけらあれば御飯一杯は食べれるものだが、それを何時も以上に乗せて、あつ~いほうじ茶をかける。そして、それを一気に食べる!!元々味の濃い鮪昆布なのだが、お茶漬けにする事によって、味、匂いのポテンシャルが引き立たされる。まさに、黄金の組み合わせである。
 最後にオススメする食べ方は、ザーサイ。中国料理とかでたびたび使われるアブラナ科の植物の漬物である。そのザーサイを御飯の上に適当に乗せて、熱いほうじ茶か麦茶をかけて一気食いする。一見、ミスマッチな組み合わせに見えるけど、これが中華粥のようになって美味しくて美味しくて…。熱を通す事によって、ザーサイのコリコリ感は増して、匂いもより一層に引き立つ。ザーサイに使われているラー油もアクセントになってなかなかのもの。結構抵抗のある組み合わせかもしれないが、勇気がある人は、ぜひ挑戦してみてはいかが?

 秘かに美味しい組み合わせを探しているお茶漬けの友。
 皆様は、どのような美味しいお茶漬けの食べ方がありますか?もし、ありましたらぜひともそのお茶漬けの友を教えてください!!
 ただし、某料理界の重鎮が絶賛した金平牛蒡と紅生姜と白菜の漬物と桜の花の塩漬けとピーナッツのお茶漬けみたいなのは紹介しない事。流石に、その領域は厳しすぎるので。


        

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当藤本です。今日のテーマは「親切な知らない人の思い出」です!全然自分のことを知らない、たった一度かかわった人、結局名前も聞けなかった人、そんなふいの人の優しさ・親切きっと一度は体験していると思います。私の知らない人の親切な思い出・・それは、山奥で友達二人でドライブ�...
トラックバックテーマ 第1163回「親切な知らない人の思い出」


 今週の御題は、『親切』。
 う~ん、知らない人からの親切ですかあ…。御題的に、かなり難しい内容ですねえ。どちらかというと、親切されるよりも親切するクチですから。年に数回ほど献血したり、道を聞かれたら分かる限りに教えたりと。正直、恥ずかしいとかそういうのはありませんね。困った時はお互い様、世の中、持ちつ持たれつですから。
 でも、親切をさせてもらったことはないというわけでもない。記憶に残るほどの他人からの親切はちゃんとある。まあ、雪の日に死にかけるほどの風邪を引いて、車が雪にはまった所をリーゼントの髪形をした学ランを着た男に助けられたとか、魔術師同士の殺し合いの最終盤、願いを叶える器によってばら撒かれた大災厄に運良く難を逃れた所、魔術師を殺す事に長けた近代兵器を駆使する魔術師に助けられたとか、英雄になりたいという願いを叶えるために戦っていたが、悪徳弁護士に英雄失格の烙印を押され、自暴自棄になった中二病全開の大学生に交通事故に遭いそうな所、命と引き換えに助けられたみたいな大層なものではない。そんな非現実な出来事や命に関わるような事ではなく、ちょっとした事である。

 それは、自分が小学生の話。うちの母は、当時はパートをしていて、家にいない事が多かった。そのため、ある所にKeyを隠していた。
 しかし、単に忘れたのかどうかは分からないが、たまに鍵が無いことあって…。そん時は、かなりの困りものであった。そりゃあ、友人の家にしゃれ込んでロックマンとかぷよぷよとかスーパーボンバーマンで遊ぶという選択肢もあったけどさ、相手にも事情もあるし、毎回毎回しゃれ込むわけにもいかないからな。特に、雨の日なんて、にっちもさっちにもどうにもブルドック状態でして…。家にも入る事もできず、途方に暮れていた。
 そんな時、助けてくれたのが隣に住んでいた女性だ。その女性は、幼き日の自分をその人の自宅に呼び寄せて、色々と時間を潰す手助けをしてくれた。とはいっても、よくエロ漫画とかあるのような展開ではなく、ごくごく普通のもてなしだ。冷たいヤマザキのチーズ蒸しケーキを貰ったりとか、その人の家にある週刊少年ジャンプを読んだとかみたいな。正直、今思うと自分がかなり図々しい事をしていたと赤面級のエピソードである。
 でも、その人のおかげで色々と助けられた事には変わりない。こんな図々しい小学生を助けてくれてありがとう隣人さん。

 助け助け合いの人々の絆。
 皆様も、誰かに助けられたことで記憶に残るエピソードって、ありませんか?もし、ありましたら、ぜひとも教えてください。
 それでは、次回もヨロシクという事で。

         液晶TV

 16・9は長方形の黄金比率!!
 とはいっても、そこから無限の回転を生み出して、永遠に追い続ける攻撃なんて出来ないけどね。

 地上アナログ終了に向けて、駆け込み購入をした蔵間マリコです。
 いや~、全く持って違うものだな。最新の液晶TVと10数年前のブラウン管TVって。画面がブラウン管と比べて全然綺麗でPS3をプレイしても文字が潰れたり、画面がはみ出す事が無いですし、音質も全然クリアで聞こえやすい。そして何よりも、あの圧倒的なまでもの薄さは素晴らしい。前のブラウン管TVの一体何分の1ぐらいの厚さなのだろうか?台座に比べて少し画面が小さいのとアンテナを繋げていないから前のTVで見れた一部のCS見れないことがかなり痛いけど、これでも前のTVと比較するとはるかにいい。
 やっぱ、今日の朝、液晶TVを買った甲斐があった。どうも、この時期に買いに来る人は、自分以外にも買いに行く人が多いらしく、現品限りとか売り切れ御免のが多くて…。やはり、決算日が近いとかエコポイントがあーだこーだというのもあるのだろう。自分が買ったTVは、在庫が少なくて、もう1,2時間遅く買いに行ったら売り切れになっていたかもしれない。

 しかし、新しいTVに買い換えたのはいいものの、昔のTVもかなり名残惜しいものである。何かと愛着があったからなあ…。
 自分が前のブラウン管TVを手に入れたのは数年前のこと。確か、親戚の人が別の家に引っ越す時に、格安でTVを貰ったんだよな。その頃の自分の部屋のTVは、かなり使い込んでいたせいか、かなり不都合が多かった。ちゃんとチャンネルがチェンジする時としない時があったり、接続端子がボロボロになっていて、ゲームがちゃんと動かなかったりと…。やはり、寿命だったのかもしれない。
 で、一つ前のTVと交換した自分なのだが、こっちはそこまで買って時間が立っていなかったせいか、色々と使い勝手が良かった。リモコンこそはは壊れていて使い物にならなかったが、結構画質とか音質なんかも良かったからねえ(それでも、今日買った液晶TVに比べると悲しくなってくるが。)。自分としてはかなりお気に入りのTVでした。
 でも、今回の地デジ対応にあわせて買い換えないといけなくなった。そりゃあ、地デジ対応チューナーでも買えば問題は無かったかもしれないが、元々は親戚から買い取った中古だからね。それに、PS3で遊ぶ時に画面がはみ出ていた事と文字が潰れていた事が少し気になったし。だから、愛着があっても、買い替えざる得なくなったわけだ。地デジに変更されなかったから、もうちょっと使いたかったんだけどなあ…。

 愛着のあった前のTVと使い勝手いい今のTV。
 近々、前のTVを処分をする事になりそうだけど、今のTVも昔と同じくらいに大切に使いたいと思います!!

             新機動戦記ガンダムW Endress Waltz 敗者たちの栄光

 昔連載していた、幻奏戦記 Ru・Li・Ru・Laを投げっぱなしのジャーマンしないでくださいよ…。
 結構、楽しみに読んでいたのに…。
 途中で登場した妹の存在意義が怪しいし…。

 ガンダムは、宇宙世紀も好きだけど、アナザーもそれと同じくらいに大好きな蔵間マリコです。
 さて、前回は大人気ロボットアニメ『機動戦士ガンダム』シリーズの一つ、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』のスピンオフ漫画、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア BEYOND THE TIME』を紹介しましたが、今回は別のガンダムの漫画の紹介を。今回紹介するのは、アナザーガンダム第2作でありであり、今でも根強い人気を誇る『新機動戦記ガンダムW』のリメイク漫画『新機動戦記ガンダムW Endress Waltz 敗者たちの栄光』っす。
 この漫画は、前回買った逆シャアのスピンオフ漫画と同じく最近発売されたもので、原作の新機動戦記ガンダムWの完結編『新機動戦記ガンダムW Endress Waltz』の仕様に変えて、コミカライズしたものである。恐らくは、Endress Waltz仕様のMGが連続して発売されているという事を見越しての戦略と、新作のガンダムWの小説と同じ足並みにあわせてのことだと思う。ここの所、過去のガンダム作品のリメイク漫画が多いが、コレもその一つだな。
 で、感想なのだが、リメイク作品としては及第点の部類だと思う。戦闘シーンは比較的迫力のあるものだし、変に原作を弄りすぎず、それでいながらEndress Waltzのストーリーへと繋げる事を意識した作りとなっている。ただ、ページ数の割りに若干駆け足気味で、飛び飛びになっている部分があるから分かりにくいところと人気のあるシーンが端折られている所、それとEndress Waltzを意識しすぎている点が気になったな。だから、原作未視聴の人には何があったのか分からなかったり、ネタバレがバンバンあったりと、不親切な内容かもしれない。まあ、自分は全話見たクチだから別段問題は無かったが。
 個人的には、このリメイク版ガンダムWは、悪い点は幾つかあったけど、それでもそこそこ面白かったと思う。これなら、二巻以降も期待できそうだ。やっぱ、ガンダムは面白いや。

 とまあ、リメイク版ガンダムWを購入した自分ですが、新機動戦記ガンダムWが自分にとってどのような作品か昨日の話題同様に考えてみた。
 新機動戦記ガンダムW、自分が初めて見たのはリアルタイム、小学生の頃だった。VガンダムGガンダムと3年連続で放送されていたので、迷わず視聴していた人間だったが、当時はあまり好きな作品ではなかった。どうも、Gガンダムとあまりにも気色が違いすぎて、ヴィジュアルを重点においたデザインがどうも…。まあ、今では全然気になりませんし、ガンダムWはそこそこ好きな作品になりましたけど。
 でも、今までのガンダムシリーズ以上にBGMをしっかりとしたものを作った所には目を見張るものであった。特に、1stOPのJUST COMMUNICATIONと次回予告の思春期を殺した少年の翼は、相当印象的なものだった。小学生だった頃の時分としては、そういったことなんて考えた事なかったのに、初めて考えた瞬間かもしれない。
 それと、印象的だったのはBGMだけではない。機動武闘伝Gガンダムと別のベクトルで個性的な登場人物たち。コレも凄かった。やたらと正義とトレーズに拘るごひ張五飛、エレガントという独自の理論に行動するトレーズ・シュクリナーダ、二股に分かれた眉毛が強烈なドロシー・カタロニアなどなど…。ガンダムWの作品の魅力の半分は、癖の強いキャラクターたちで出来ているといっても過言ではない。
 中でも、主人公のヒイロ・ユイは、歴代のガンダムの主人公の中でも1,2を争うほどのインパクトの強いキャラ。リリーナ・ドーリアン(こいつもこいつで、相当癖が強いが。)と再会して第一声が、彼の代名詞といえる台詞の「お前を殺す。」だからねえ。他にも、50階のビルから飛び降りて骨折だけで済むわ(しかも、自分で治している。)、何のためらいも無く自爆を図るわ、素手で牢を破るわ、土左衛門になっているシーンで『続く』って、下に書かれているわで…。そもそも緑色のシャツに短パンという服のセンスが凄すぎる。人気声優・緑川光の代表的な役であるのも、納得の話である。

 ヴィジュアル系ガンダムとしての先駆けであり、アニメ業界に影響を与えた新機動戦記ガンダムW
 ちなみに自分が、このガンダムWで一番好きな台詞は、ヒイロ・ユイの「現実の前には理想は夢でしかない。」かな?自分には叶えたい夢があるけど、この台詞は何時聞いても心痛します…。現実って、キビシー。


         

              機動戦士ガンダム 逆襲のシャア BEYOND THE TIME

 ああ、大佐の……、大佐の命が吸われていきます――。

 宇宙世紀でもアナザーでも全然OKな蔵間マリコです。
 今日の夕方、地元の大型複合書店でイラストの教本と共にあるガンダムの漫画を買った。アムロ・レイシャア・アズナブルの最終決戦を描いた映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』のに登場するニュータイプ研究所の研究所長であり、ネオジオンの戦術士官でもあり、シャアの愛人でもある、ナナイ・ミゲルに焦点を当てた作品『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア BEYOND THE TIME』だ。
 何故、今更、逆シャアのスピンオフの漫画が連載されていたのかかなり謎なのだが、だからこそ気になったんですよね。それに、この作者のガンダムの漫画は昔買った事があって、そこそこ面白かったからというのもありまして…。だから、教本だけでもかなりお金がかかるのに、ついつい誘惑に負けて買ってしまって…。少しは自制しないと…。
 で、BEYOND THE TIMEはどのような漫画かというと、ナナイに視点によって、シャアの反乱と自身の過去を描いた作品である。原作が2時間近くの映画であるため、そういう掘り下げがあまりなされていないため、脇役にスポットライトを当てるというのはなかなか興味に値する。
 そして、その肝心の内容なのだが、上でも書いているようにテーマは面白いんだけど、如何せん読みにくくて…。時系列が飛び飛びで前後の把握がしにくいし、そういった説明が全くなされていない。恐らくは、この作品のオチとしてそのような手法を取っているんだけど、作者の技量不足といわざる得ない。あと、MSの迫力が欠けているという悪い点も前の漫画と比べても改善されていないし…。
 う~ん、着眼点はいいんだけど、ちょっと不親切さが目立つな。これを解消したら、結構面白くなりそうなのだが…。とにかく、これから先の展開が良くなることを願いますわ。

 とまあ、逆襲のシャアの1キャラを主人公にした漫画を買った自分ですが、自分の目線から見てナナイ・ミゲルという人物は、どのような人物か?普段、考えないような事を小一時間ほど考えてみた。
 自分にとって、ナナイは女性関係で何かとワケありなシャアの話をするのに、欠かせない人物の一人である思う。しかしながら、シャアと関係のあった女性の中でも最も影の薄い存在だったと思う。それもそのはず、他の人物があまりにも存在感が大きすぎたり、濃すぎるキャラばかりだからだ。
 最高のニュータイプであり、シャア自身にとって母になりえた存在であるララァ・スン。思想の関係で袂を別てたアクシズの摂政ハマーン・カーンシャアに慰めてもらおうとしたがそれに応えてもらえず、ティターンズに寝返ったレコア・ロンドシャアに父性を求めたが、結局は戦争の道具として利用されたクェス・パラヤ。正直、この面子の中では、どうしても霞んでしまう。それに、ナナイはMSやMAに乗るキャラじゃないからね。
 だが、そういった存在であるからこそ、ナナイというキャラは確立したのではないのか?他の人物に比べるとある意味一番まともだから。シャアを愛されたい故に、置いてきぼりにされたくない故にシャアの要求に応える。恋人というよりも、まるで子供をあやす母親のように。自分に出来ることを精一杯する、恋に一途な女性像といえるだろう。
 ただ、残念な事にその想いは伝わることはなかった。シャアの心の内は、アムロに対する復讐心と一年戦争時に永遠の別れをしたララァで一杯なのだから。彼女の入る余地など、全くと言っていいぐらい無い。「ナナイ、男同士の戦いの間に入るな!!」、このシャアの台詞こそが決定的なものであろう。もし、アムロとの対決に勝ったとしても、シャアは自殺をするつもりだったらしいし。シャアの反乱というシャアの無益な戦争の中で、最も報われなかった人物の一人かもしれない。

 脇役でありながらも、シャアを引き立たせるために一役買ったナナイ・ミゲル
 主人公や主役、ヒロインなどで話題をするならともかく、脇役でここまで白熱出来るなんて…。自分が、よっぽどのガンダム好きだとつくづく実感するよ。
 ちなみに、次回もガンダム関連の話題をする予定。こっちも、今回と同じかそれ以上に熱の入った文になりそうなので、それなりに覚悟を。


       

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