続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

2011年12月

 あと少しで、2012年!!

 特に語ることは無いけど、2011年最後ぐらいは記事を書いておきたい蔵間マリコです。
 まあ、見ての通り、今回の記事はこれといって語ることはありませんから、何時もより相当短い記事っす。日常生活のちょっとした話題とか、最近見たアニメの話題とか、最近プレイしたゲームのネタとか、自分の妄想ネタとかも。正月に向けてのオリジナルのイラストは描いているんですけど、それも今は語ってはあんまし良いもんでもないですし。来年の話題をしたら、オーガがクライするっていいますか。
 でも、大晦日ですから、アレは言っておかないといけません。今年も、自分のブログを見てくれた方々への感謝を。自分も、ブログ仲間やたまたまこのブログを見てくれた方々がいてくれたから、勇気付けられたり力を分け与えてもらったのですから。
 面白いネタで元気付けさせてもらったブログ仲間の皆様、このブログに来訪してくれたお客様、そしてFC2ブログの皆様、今年もありがとうございました。こんなかなりどーしようもないブログですが、来年もよろしくお願いします。自分も、皆様の声援に応えるよう、少しでも質の良いブログとイラストを書き(描き)ますので。

 これで、2011年のブログもおしまい。
 重ね重ねですが、来年も『黒のノエル』をよろしくお願いします。
 皆様、よいお年を!!

 今年も色々あったなあ…。

 何かとトラブルとかもあったけど、どうにかやりすごせた蔵間マリコです。
 今年も残す所で、あと2日。今年も、長いようで短く感じましたね。少し前までは夏かと思ったら、もう年末。やり遂げた事もやれなかった事もたくさん。そして、一日が36時間あったらなあと何度思ったことやら。まあ、そんなに考えた事はありませんが。
 そんな感じで、今年一年間の事に思い耽りましたが、今回はそれにちなんで、今年も自分にとっての重大ニュースならぬ十大ニュースをピックアップしました。正直、独断と偏見の色が強いものばかりですが、興味がありましたらぜひともリンク先を見てください。

 ・初の同人誌即売会参加前編後編

 人生初めての同人即売会、東方椰麟祭第2幕に参加した時の記事とその戦利品の話題。
 自分は、年に数回ほど同人誌を某所で買っていましたが、イベントに参加するという事がありませんでした。で、色々と調べてみると、市内で東方のオンリーイベントが開催されるというのを知って、参加したんですよ。そしたら、もう圧倒的過ぎる熱気に虜になっちゃいまして…。8月にあった同人誌のイベントにも参加したし、来年の東方椰麟祭第3幕にも参加する予定。やっぱ、人の作りし物は個性があって面白い。

 ・ブログ開設6周年!!

 ブログ開設6周年の時の記事。
 この頃は、イラストにも色々とちょっとしたストーリーを作っていたけど、後々に駄目だしを喰らいまして…。でも、そのおかげである程度吹っ切れたし、若干上手くなった気がする。それでも、下手なことには変わりないけど。

 ・最大級の地震

 語る必要はあるまい、3月11日の東日本大震災。
 自分も、これには凄く参りました。TVから流れる被災地と二次災害である福島原発事故、そして魔法の言葉のCM。同じ国であるはずなのに、あまりの違いに心を削られてしまいました。今のその影響があってか、何かとあると警戒心が強く…。早く復興を願いたいものである。

 ・魔法少女まどか☆マギカ最終話放送!!

 今年のアニメの人気を掻っ攫い、一部では社会現象なんても言われた魔法少女まどか☆マギカの最終話の話題。
 自分も、リアルタイムで1話目から見ていたクチですが、ここまではまるとは思いませんでしたよ。面白い要素があるとは、魔法少女ものという括りだからある程度の限界があるだろうと思っていたのが、盛り上がった大きな理由の一つかもしれない。これからの展開も気になる所です。

 ・アノニマス事件

 PS3・PSPユーザーにとっては、頭の痛かった事件、PSNクラッキング事件。
 これは、PSNをしょっちゅう使う自分にっては、かなりのダメージでしたねえ。PSNで買い物は出来ないどころか、ネットワークに繋げる事すらできない。それも、完全に復旧するまでに数ヶ月かかったのだから。今後、こういった事件が起きないことと実行犯が逮捕されてほしいものである。

 ・声優の川上とも子さん、逝去

 自分は、これを知った時に凄くショックで茫然自失でした。自分が好きなエルフェンリートのマリコで知り、AIRの神尾観鈴でファンになった人気声優。まだまだ若く現役から退く年齢ではなかったのですが…。個人的には、アニメ業界で起きた出来事で一番ショックな出来事かもしれない。これからも、彼女の出演した作品の思い出を大切にしたいものです…。

 ・なでしこJAPAN世界一!!
 恐らくは、世間的にも今年一番明るいニュース。
 日本のサッカーといいますと、最近でこそは多少は強くなったものの、世界一とは縁遠いスポーツでしたからねえ。それが、なでしこJAPANが日本一になるのだから、嬉しくないはずがない。これを機会に、日本の男子サッカーも世界一になれるよう精進して欲しい。

 ・機動戦士ガンダムAGE放送開始

 ロボットアニメの金字塔、機動戦士ガンダムAGEが放送開始。
 …なのだが、どうにもこうにもな内容でして…。前作の機動戦士ガンダム00に比べるといささか劣る部分が多いし、同時期にリリースされた機動戦士ガンダムUCがあったからますます…。ガンダム全体から見てもとても…。これを1月1日に放送して、どうするんだろうか…。

 ・岡本倫、新連載決定!!

 岡本倫の新作、極黒のブリュンヒルデ君は淫らな僕の女王(原作名義にて。)の掲載が決定。
 たんの追っかけファンとして、ちょくちょく読みきりや他雑誌のゲストなどで登場していましたが、本掲載は凄く嬉しかったですね。読みきりは読みきりで、たんの初の試みとして結構面白そうなものになりそうだし、極黒のブリュンヒルデは純愛ダークファンタジーという謎のジャンルも気になる…。

 今年の十大ニュースはこれぐらい。
 さて、明日で今年の記事もラストとなる。一年のラストを飾るに相応しい記事は、何しようか…。飯でも食って、ゆっくりと考えるとするか…。

 まあ、ごゆっくりとな。

 目まぐるしく動き回るゲームも悪くないけど、ゆっくりまったり遊べるゲームも大好きな蔵間マリコです。
 今日から待望の冬休み。さむ~い外で毎日毎日警備をしてまいましたが、これでしばらく解放される。大掃除なんかも、数日前に済ましているからそのような面倒も無い。一日中、ゴロゴロし放題ですよ!!
 とまあ、今日は午前中は機動戦士ガンダム EXTREME VS. のオンライン対戦(フルクロス、ストフリ、隠者、F91、ルナザク、ヅダをメインに。種死勢が多い…。)をずっとしていましたが、流石に朝からずっとしているのか、若干の飽き気味。こうずっと目まぐるしいゲームをプレイしているから、シンプルで遊びやすいものでも、個人的には新しいゲームを買いたいのだが、外に出るのが億劫というのもあるし、正月の事を考えたらあんましお金も使いたくない。どうやって、暇を潰せばいいのだろうか?
 そういう時にあるのが、PlayStation®Storeのゲーム。普通のゲームなら、ビデオゲーム屋などで買わないといけないが、お金さえチャージ(そのためには、一度外に出ないといけないのは、内緒。)していれば、家でもゲームを買う事が出来る。そして、そういったゲームの中には、この冬休みでもゆっくり遊べて、誰でも遊べるゲームがある。
 今回は、その誰でも遊べるオススメゲーム、所謂レトロゲーのリニューアル作品をいくつか紹介したいと思う。正直、レトロゲーに絞っている時点で独断と偏見の塊な上に、好き嫌いが分かれるかもしれないけど、PS3で暇潰し程度に遊びたい、これからPS3を買うという人は参考にするといいかも。

          みんなでスペランカー チャンピオンシップモード

 ・みんなでスペランカー

 最初に紹介するのは、知る人知るぞのアイレムの名作アクションゲーム。現在は、Tozaiが版権持ちである。
 このゲームの最大の特徴は、主人公のスペランカーがとてつもなく弱い事。自分よりも半分以上高い所から落ちても死ぬし、下り坂でジャンプをしたり、蝙蝠の糞に触れただけで死んだりと、ゲーム史上、こいつほど弱い奴がいるのかと思いたくなるほど弱い。そんなよわ~い主人公を操作して、数々のトラップを掻い潜り、次のフロアへと潜るための鍵を探す。基本、死にゲーの類ではあるが、途中でセーブが出来たりと救済策も多く、アクションゲームが苦手な人でもオススメできる。ファミコン時代のドット絵でプレイ出来るクラシックモードを搭載したり、オンラインでの協力プレイでアイテムを奪い合いや協力することが出来るのもポイント。
 そして、アイレム版からTozai版へと移行して、大きく変わった要素が一つある。最近配信開始された、桁違いの難しさを誇るチャンピオンシップモードである。通常のモードは気軽に攻略できる難易度だが、こちらは非常にシビアで、明らかに無理だろと叫びたくなるような場面が多々ある。自分もそんなに難しくないだろと思ってプレイしたのだが、それはもう酷い配置ばかりでして…。10フロア攻略するのに、2時間ほどかかりましたよ。既にアイレムみんなでスペランカーを持っている方は、無料で買いかえれるので、ぜひ挑戦してみてはいかが?

         ロックマン9

 ・ロックマン9及びロックマン10(画像は、ロックマン9。)

 続いてお勧めするのは、ファミコン世代の人間なら、まずプレイした事あるだろう傑作アクションゲーム。
 このゲームの最大の特徴は、ファミコン時代のロックマンシリーズに近いスタイルで遊べながらも、今時のゲーム要素を詰め込んだ事だ。ゲームバランスの良さやロックマンシリーズとしての様式美はさることながら、タイムアタックモードや追加コンテンツ、全国ランキングなどというものが存在する。そのため、昔の遊んだプレイヤーは懐かしく遊べる事は間違いないし、現代っ子もファミコン時代のゲームに触れるいい機会かもしれない。
 それにしても、ロックマン9のボスでスプラッシュウーマンというのが存在するが、何故にウーマンなのだろうか?過去に、ボンボンで連載されていたロックマン6のコミカライズでは、ケンタウロスマンは女性型ロボットっていう設定だったのに、こっちはウーマン。時代の流れであろうか?

          スペースインベーダーインフィニティジーン

 ・SPACE INVADERS INFINITY GENE

 そして、最後に紹介するのはSTGの元祖『インベーダー』の進化作品。
 インベーダーといいますと、左右だけの移動とショットだけで侵略者=インベーダーを倒すというストイックなゲームだが、これは違う。上下左右に移動する事は当たり前、パワーアップもするし、地形判定、ボス、コンボ、機体バリエーションと相当テコ入れをされている。STGとしてはごくごく普通の要素なのだが、これがインベーダーであるからこそ面白い。
 そして、このゲームの最大のウリは直感的な遊び方が出来るという事だ。難易度を上げれば、流石に適当にプレイしてクリアーできるというものではないが、元々のシステムがシステムだけに動かす事に難を感じさせない。それに加え、機体の性能がかなり強めに設定されているから、敵に押し潰されるという事は基本的に無い。そのため、STGが苦手な人でも取っ付きやすい。紛れもなく、これはオススメ作品ひとつだ。

 安くて面白い、レトロゲーのリニューアル作品。
 今のゲームに比べると、派手さとかスピーディーさといった点では負けるかもしれないが、ゲーム性は負けていないし、取っ付きやすさの点では軍配が挙がるかもしれない。きっと、今のゲームとは違う世界を発見する事が出来るかも。

こんにちは!トラックバックテーマ担当の新村です今日のテーマは「雪は好きですか?」ですこの冬あなたは雪を見ましたか?新村は今朝見ました!!軽く積もりました!私が住んでいるところは山なので2月ぐらいには毎年積もりますがまさかこんな早くに見れるなんてただ小学生の時に比べたら積もる日は少なくなってしまいま�...
トラックバックテーマ 第1344回「雪は好きですか?」


 結局は、前回の記事が今年最後にならなかった御題。
 今回のテーマは、『』。雪といいますと、アレですよ。KanonAIRのパクリとか言われていたけど、結局の所はかなり別物だったギャルゲーとか、迷い家で待ってくれてる風船ウサギなメイドさんとか、戦闘妖精な戦闘機とか、如月千早の養子であり、如月千早のペットでもある人とか、第二次世界大戦の連合軍によるイタリア上陸作戦とか、フルフルやアイスソードを持った禿の聖戦士が得意とする術とか、「冬になると、なぜだか悲しくなりません?」なやつですよ。すんごい分かりにくいネタばかりですが。
 自分は、昔は雪というものが大好きでしたねえ。どのくらい好きだったかというと、例年の初雪の日を覚えるぐらいに。何ていうか、雨みたいにびしょ濡れになるわけでもなく、雪だからこそ出来る事があるからな。雪合戦に、雪だるま。自分の住んでいた地域は、そこまでそんなに雪が積もるというわけじゃないから、かまくらみたいなもんは出来ないけど、色々と楽しむ方法があって、インドア派な自分でも外ではしゃいでましたよ。今考えると、懐かしい光景である。

 で、現在はどうかというと、はっきり言って一番嫌いな気候っす…。ガキの頃は好きだったのに、大人になってからは嫌いなりました。その理由は何か?それは交通警備員という仕事の性質上である。
 交通警備というのは名前の通り、工事現場やイベント会場の交通の邪魔にならないように警備する仕事なのだが、気候が荒れると辛い仕事でして…。特に、雪がふるともう最悪。ジャンバーや靴は雪を吸って重たく冷たくなるし、ホッカイロなんかは気休め程度にならない。元より、一歩間違えれば大惨事に繋がりかねない仕事なのに、足元が滑りやすくなって危険極まりない。
 しかし、何よりも大変なのが、交通の便。近ければそこまで影響力は無いが、場所によってはどうしようもない事になる昔、大朝という広島の奥地(どのくらい奥地かというと、牛が道路を渡っていました…。)まで仕事に出たのだが、それはもう最悪としか…。
 市内と違い、雪の降っている量が半端無いから、轍を通らないといけない。その上、場所が場所だから坂道も非常に多く車もボロっちいから(今は、全部新車に交換しているから、そのような心配は無いけど。)、昇るのにも一苦労。そして、よりにもよって合流地点は渋滞の名所。おかげで、会社に到着したのは9時。到着した時は、クタクタでダウン寸前でしたよ。多分、この日の仕事と同じくらい大変だったのは、崩落現場を16時間ただひたすら警備していた時ぐらいだと思うぞ(あの時は、仕事を終えた後に、クレーンキャッチャーでフィギュアを手に入れたが。)。

 昔は好きだったが、今は最悪な気候である雪。
 広島は比較的暖かい場所であるとはいえ、今年も何度か積もる事になるだろう。自分としては、そういった時期に山奥とかを警備したくないものだ。まあ、それが仕事というものだから、自分の意向でどうにかなるわけでもないけど。なんだか憂鬱…。

       SNOW 北里しぐれ

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。
今日のテーマは「今年お世話になったなあ…と思う人は何人ぐらい?」です。
そろそろクリスマス、そしてそれが終わればすぐに年末です。
学校の友達や先生、会社の同僚、上司、取引先、家族、顔は知らないけど、毎日つながっているネットやメールの友達、今年一年、あなたがお世話になった人、どのぐらいいますか?
第1341回「今年お世話になったなあ…と思う人は何人ぐらい?」


 恐らく2011年ラストとなるトラックバックテーマは『御世話になった人』。
 う~ん、御世話になった人ですかあ…。御世話になった人といいますと、大なり小なりありますけど、大勢の人がいますねえ。正直、自分が御世話した回数より御世話になった方がはるかに多いんじゃないかな?
 特に、二次元の可愛いおにゃのこ(幼馴染)には毎日毎日御世話になっていますからねえ。朝は朝で窓から入ってきて、布団をひっぺがえして起こしてくれるし、わざわざ昼食を二人で食べたいがために弁当を作ったり、買い物まで手伝ってくれる。そして、時には一緒に風呂に入ったり、狭い布団に二人で入ったりして…。こんなに世話をしてくれる人はそんなにいないだろう。二次元のおにゃのこサイコー!!

 毎回毎回こんなネタを書いているけど、はっきり言って虚しすぎる…。
 勿論、ジョークで書いているんですけど、微妙に願望が入っているといるし、そもそも二次元の美少女キャラに御世話になる事自体が物理的に無理。下手すると、『御世話』という御題の都合上、下ネタに取られかねない内容だし…。
 こういった趣味を持っていない人、何度も読みに来ているブログ仲間の方々、そして、このブログを読んだ皆様、こんな妄想ネタを垂れ流してゴメンなさい。こっから先はまともに回答しますので、そこは大目に見てください。

 さて、仕切り直して回答をするが、自分が御世話になった人の人数は、上でも書いている通りに大勢、それも確認できないほどに御世話になってもらいましたね。
 家族は勿論の事、会社の上司・同僚・後輩に、取引先の工事現場の現場長、東京で仕事をしている親友、お気に入りのホビーショップの店主、ネット上でイラストのアドバイスをしてくれる人、見ず知らずの老若男女数多の人々…。困った時や重大事態、差し入れや奢りといったものなどそれはもう…。自分は、そんな人たちに感謝しております。
 ただ、自分も自分でそれなりにお世話とか人助けをしているぞ。急病で仕事に出れなくなった人の代打要員を勤めたり、口下手なりにも後輩に手取り足取りアドバイスをする。他にも、知らない人に道を教えてあげた事もあったし、今年は2回ほど献血に参加した。自分の出来る行動だけじゃあ、とても全ての御世話分になるとは思えないが、自分の出来る範囲でそれに応えないとね。一方的に世話になるのは申し訳ないからな。世の中、人間持ちつ持たれつという事ですよ。

 今年も多くの人に御世話になった。
 さて、来年は少しでも他人の手を煩わせないように頑張らないとな。社会人なんだから、寧ろ、人生の先輩としての道標にでもなるような存在にならぐらいに。まあ、いきなりは無理かもしれませんが、そういった尊敬されるような人になれるよう、少しずつでも精進していきますわ。目指せ、尊敬される人!!

          リトルバスターズ! 集合写真

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