続・黒のノエル

純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』をはじめ、デビュー作の『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、ライトノベルの執筆をしております。どうぞごゆっくり見てください。

2015年06月

こんにちは~!FC2ブログトラックバックテーマ担当の吉田ですッ
今日のテーマは「お気に入りのお店はありますか?」です。
みなさん良くあるかもしれませんが、私は美容室です。
もう十年以上同じ髪型にしていますし、なにより気心しれた担当さんに切り続けて欲しいというのが大きいです。
美容室かえるとまたイチからの出発になってしまいますしね。
まだまだイメチェンする気はないです。
逆に担当美容師さんが、どこかに行ってしまわないかと心配です。
FC2トラックバックテーマ 第1986回「お気に入りのお店はありますか?」


 今週の御題は、『お気に入りのお店』。
 う~ん、お気に入りのお店ですかあ……。殆ど趣味関連ですけど、市内にはそこそこありますねえ。アニメイトに、メロンブックスボークスのショップ(フィギュアやプラモショップ)、タイトーステーションが2件。後は、ドトールコーヒーとか比較的安く満喫できるチェーン店のカフェとか。個食のグルメで紹介しているお店なんかもいいけど、やはり値段が値段ですからねえ。気軽に行っていると言えば、このくらいだろうか。
 特にタイトーステーションは、社会人になってからお気に入りの店ですからねえ。ビデオゲームが衰退した今、やれるものは随分減りましたけど、それでも新作が出るたびにしっかり触れていますし、家で鍛えた腕前をゲーセンで披露したりと。ホント、あの雰囲気は昔から大好きですよ、ハイ。

 それにしても、俺が社会人になってから10年近く、随分と市内の勢力図が変わった気がする。
 昔はボークスのショップなんて無かったし、サブカル系のお店もかなり少なかった。アニメイトも、メロンブックスも違う位置にあったし、今の移転先ではらしんばん(中古のグッズショップ)なんてのも出来た。他にも色々とオープンしたりと、まさに雨後の竹の子の如くサブカル系の店が増えていった。秋葉原とかなんかに比べると全然だけど、それでも地方だからと嘆くことは滅多になくなりましたからねえ。これでアニメ放送も関東圏内ぐらいあれば……。
 その一方で色々と店が閉店して、寂しい思いをすることもしばしば。特に、ゲームセンターがここ10年で3分の1ぐらいに減ったからねえ。場所もしっかりと覚えているし、どんな思い出があったのかもしっかりと覚えている。でも、今じゃあ全く違う店。そこで色々な思い出を作っている人間もいるだろうけど、自分にとっては寂しいことですからねえ。これが時間の流れと言うものか。

 悲喜交々な思いであるのお気に入りのお店。
 皆様、どのようなお気に入りのお店がありますか?もし、ありましたらぜひその思い出とも言えるエピソードを教えてください。それでは、次回もよろしくということで。

 第14話がなかなか完成しない……。

 進捗状況が最悪の蔵間マリコです。
 さてさて日曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよ~。貧乏高校生の夏目大和と、ネコ耳宇宙人のデュタ、ミミとミューナとの共同生活を書いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』を。
 う~ん、書き始めは良かったものの、最近は調子が今一つ。進捗状況にして60%、第13話が終了するまでにとても完成するものではありません。いや、別に精神状態が悪いとか、アイデアが思いつかないとか、PCにトラブルがあったというわけじゃないです。どうも書こうにもモチベーションが上がらない日々が続いて……。調子が良い日は3ページ4ページ分は書けるんですけど、全然ダメな時は半ページ分しか進まなくて。7月始めには終わらせたかったんですけどねえ、なかなか上手くいかないようです。
 とまあ、ちょっと愚痴になってしまいました。そろそろ本題へと入らせてもらいます。先に言っておきますが、非常に読みにくい内容かもしれません。それでも読んでくれると非常に有り難いです。それでは、今回もどうぞ。
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 リアルタイムで読めるって、幸せ!!

 日常も非日常も楽しみたい蔵間マリコです。
 さてさて、水曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。週刊ヤングジャンプ連載の岡本倫の純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』の感想を。
 いや~、来月発売される極黒のブリュンヒルデ最新コミックス14巻が楽しみですねえ。13巻ラストから始まった良太と寧子の修羅場から繰り広げられる色恋沙汰に、謎が謎を呼ぶ展開、そして良太たちの身に降りかかるピンチ。そんな場面がたっぷり詰まっているのですから。それに加筆修正が加わり、更に完成度を高める。それだけを考えただけでもワクワクが止まりません!!あああ、早く7月になってくれ!!
 とまあ、ちょっと興奮気味ですが、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。
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 可愛いくて、バイオレンス!!

 十数年ファンを続けている蔵間マリコです。
 さてさて水曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。現在、週刊ヤングジャンプにて極黒のブリュンヒルデを絶賛連載中の鬼才漫画家、岡本倫のデビュー作『エルフェンリート』を徹底的に語るコーナーを。
 いや~、このコーナーも話数にして残り5分の1、85話目にまで到達しましたねえ。2年前ぐらいからこのコーナーを始めていますけど、本当に時の流れは早いもんだと感じてしまいます。もし、このコーナーが終わったとしたら、この後釜のコーナーとしてノノノノを徹底的に語るのでしょうか?そして、極黒のブリュンヒルデも同じように語るのでしょうか?そこまで行くのには相当時間がかかるかもしれませんが、可能な限りはやっていきたいと思います。そして、その時に連載しているたんの最新作の感想なんかも書かせてもらいます。
 さて、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。
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 平日なので、色々と省略させてもらいますよー。

 先日は、体力切れで更新できなかった蔵間マリコです。
 さてさて火曜日ですけど、更新しますよー。貧乏高校生の夏目大和と、ネコ耳宇宙人のデュタ、ミミとミューナとの共同生活を書いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』を。
 休日でしたら色々と書けるんですけど、平日はとにかく忙しいですからねえ。前書きと後書きは本当にシンプルにさせてもらいます。ズルズルになってすみません。
 それと、例によってあまり上手くありません。それでも読んでくれると非常に有り難いです。それでは今回もどうぞ。
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