続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

2016年04月


 今回は土曜日更新ということで。

 少しずつながらも書いている蔵間マリコです。
 さてさて土曜日ですが、更新しますよ~。貧乏高校生の夏目大和と、ネコ耳宇宙人のデュタ、ミミとミューナとの共同生活を書いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』こと、カノゴクを。
 前回までのあらすじ!!自信満々で作ったはずの手作り弁当のあまりの不味さに卒倒してしまったブリジット・東雲。料理の欠点をアドバイスする大和に、己の未熟さと教えてもらったことの嬉しさにブリジットは涙する。一方の大和は食堂で食事を済まそうとするが、地獄が待っていた……。
 というわけで、ここまでが前回のあらすじです。まあ、詳しくは前回のを読んでくださいな。というわけで、ここから先は本編。お世辞にも上手な内容とは言えないかもしれません。それでも読んでくれると非常にありがたいです。感想やアドバイスを書いてくれると一層嬉しいです。
 それでは今回のカノゴクをどうぞ。続きを読む


 本日も更新という事で。

 たんの漫画が読みたくて読みたくてたまらない蔵間マリコです。
 さてさて、前回書いたとおりに更新しますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートの作者である、岡本倫のスポコン漫画『ノノノノ』を徹底的に語るコーナーを。
 本来は週1回で更新するコーナーですけど、極黒のブリュンヒルデが連載終了して、ちょっと気分的にも寂しいですからねえ。やはり何らかの形で誤魔化さないと干からびて死にそうですし。だから、こうやって過去の作品の話題をガンガンやっていこうかなあと思いまして。ただ、流石に週に4回とか5回とかはやるつもりはありませんよ。多くても週2回、これぐらいがちょうどいいバランスですので。まあ、どちらにしても自己満足に近いものですが。
 それはともかく、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。 続きを読む


 先週は休んだけど、今週は!!

 岡本倫の漫画が大好きで大好きでたまらない蔵間マリコです。
 さてさて水曜日になりましたので、いつものコーナーを更新しますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートなどで有名な週刊ヤングジャンプの鬼才漫画家、岡本倫のスポコン漫画『ノノノノ』を徹底的に語るコーナーを。
 いや~、先週はこのコーナーを更新することが出来なくてすみません。なんせ、久しぶりの腰痛を再発。今は随分と良くなりましたけど、ブログをまともに書くことができないほどの状態でしたからね。いくらたんの漫画が好きでも、腰痛という現実には勝てない。まあ、たん成分が欠乏しているというのもありますが。ともかく、今週からはまともに書けますのでご安心を。
 とりあえず、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。 続きを読む


 今週も更新更新!!

 少しでも面白いものが書きたい蔵間マリコです。
 まだ本調子ではありませんけど、週1回のノルマですので、更新しますよー。貧乏高校生の夏目大和と、ネコ耳宇宙人のデュタ、ミミとミューナとの共同生活を書いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』こと、カノゴクを。
 前回のあらすじ!!東雲家の次期当主であるブリジット・東雲と同棲していることが、明らかになってしまった夏目大和。新たな恋のライバルが増えたことに嫉妬の視線をぶつけられる大和。そんな居心地の悪い大和は、ブリジットの案内により、不思議な場所へと辿りつく。そこで、大和はブリジット手製の弁当を食べることになるが……。
 というのが、前回までのあらすじです。まあ、詳しいことは実際に読んでくださいな。さて、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本編へと入らせてもらいます。先に言っておきますが、お世辞に上手な文章と内容ではありません。それと、今回は体調の関係であとがきは簡潔に済ませるつもりです。ですので、そういったところは許してください。
 それでは、今回のカノゴクをどうぞ。 続きを読む

このページのトップヘ