続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

2017年05月


 前半戦はこちらで。

 なかなか欲しいカードが出なくて泣きそうな蔵間マリコです。
 色々書きたいことが多かったので後回しになっていましたが、本日書きますよー。大人気ブラウザゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』のアーケード版『艦これアーケード』の第弐回 期間限定海域『南方海域強襲偵察!』の後段階作戦の感想を。
 ブラウザ版のイベント海域は本日終了しましたが、AC版は今月一杯まで続きます。皆様、戦果はどうでしょうか?自分は2周ほど終わらせて、今回は取り合えず引き上げたといった感じでしょうか。流石に3周もやるとなると、財布がスッカラカンになりますからねえ。10周とかやっている人がとても羨ましいですよ。まあその分、俺は本家に熱を入れているわけですが。
 ちょっと前置きが長くなってしまいました。そろそろ本題に入りますが、ゲーム内のネタバレなんかも入っています。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 亀の歩みでも、確実に進めないと!!

 少しでも面白いものを書きたい蔵間マリコです。
 さてさて日曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。貧乏高校生の夏目大和と、ネコ耳宇宙人のデュタ、ミミとミューナとの共同生活を書いたオリジナルのSFファンタジーライトノベル『彼女たちの極秘事項(トップシークレット)』、略してカノゴクを。
 いや~、先週から更新再開したカノゴクですが、第22話の進捗状況はそれなりといった感じでしょうか。ページ数にして10ページ程度。昔に比べるとかなりペースが遅いですけど、それでも自分なりにペースを上げて書いています。そして、少しでも面白いものが書けるようにと足りない知恵とアイデアを彫り絞って作っています。勿論、自分が楽しいということも忘れていませんが。
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本編へ入らせてもらいます。先に言っておきますが、お世辞にも上手な内容とは言えません。それでも読んでくれると非常に有難いです。
 それでは、今回のカノゴクをどうぞ。続きを読む



 1年3ヶ月ぶりの新作!!

 たんの漫画が読めることほどの喜びはない蔵間マリコです。
 広島県ですので一日遅れですけど、しっかり読むことができましたよー。新増刊ヤングジャンプGOLD創刊号に掲載されている、岡本倫×横槍メンゴの自制心崩壊エロコメ漫画『君は淫らな僕の女王』を。
 いや~、先日は『パラレルパラダイス 妄撮ルーミクリアファイル』で抜き大満足していましたが、今日は今日できみだらが読めた。これがどれだけ幸せなことか。
 ただ、ヤングジャンプGOLDを買う前はちょっと不安だったんですよねえ。なんせ、ラブライブ!サンシャインの付録がついてくるのですから。週刊ヤングジャンプもその件で関東圏内はアビ・インフェルノになったのだから、付録がついてくるとなるとどうなるのかと思いまして……。まあ、幸い広島県はそんな競争とは無縁の世界でしたが。もし、これで瞬殺だったら自分は……。
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ感想のコーナーに入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生と横槍メンゴ先生の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 明日、買えるだろうか?

 たんの漫画が大好きで大好きでたまらない蔵間マリコです。
 さてさて水曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。現在、週刊ヤングマガジンパラレルパラダイスを絶賛連載中の漫画家、岡本倫先生のスポコン漫画『ノノノノ』を徹底的に語るコーナーを。
 ついに明日ですねえ、岡本倫先生と横槍メンゴ先生の自制心崩壊エロコメ漫画『君は淫らな僕の女王』が掲載されている新増刊ヤングジャンプGOLDの発売日が。アキラと昴、そして昴に魔の手を伸ばす田島社長。果たして、アキラと昴の運命は!?
 と言いたいところですけど、広島は生憎、月刊系の雑誌は1日遅れというケースが多くて……。電子書籍で買えばいいんだろうけど、自分は電子書籍じゃあ買わないクチですからねえ。よく利用する本屋で発売日と同時に置いていたら間違いなく買いますけど、見つかるかちょっと不安です。あああ、発売日に読みたい!!
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む

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