続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

2018年02月


 今日もたんの漫画のネタ!!

 倫たんの漫画を小学校の必修科目にしてほしい蔵間マリコです。
 さてさて水曜日ですので、いつものコーナーに入りますよー。現在、週刊ヤングマガジンで異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』を絶賛連載中の漫画家、岡本倫先生のスポコン漫画『ノノノノ』を徹底的に語るコーナーを。
 いや~、先週今週とパラレルパラダイスが休載と辛い日々が続きますけど、その代わりに倫たんの漫画のネタが増えているから不思議ですよねえ。まあ、日常ネタがあまりないというのもありますけど、少しでも倫たん成分を自力で補充しないと干からびちゃうからな。自家発電みたいなものですよ。なんか下ネタみたいですが。
 それはともかく、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫先生の独特の作風や、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 前回の続きということで。

 たんの漫画で色々と妄想が捗る蔵間マリコです。
 さて、前回書いていたようにしっかり更新しますよー。独断と偏見のパラレルパラダイス妄想企画『パラレルパラダイス キャラクター能力査定』の後編を。
 いや~、パラレルパラダイスが2週連続休載だから、こんな自己満足的な企画をしていますが、皆さんも漫画やアニメを観て、キャラのステータスとかを考えたりしませんか?自分は、ファンタジーものとか、SFものとか見て、RPG風にステータスを考えたりしますねえ。自分が幼稚なだけか、ゲーム脳といえばそうかもしれませんが、それを考えている時が本当に楽しくて楽しくて。曖昧なものを数値化させて、ハッキリさせる。その瞬間の快楽は、なかなか味わえないものですよ。
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 あくまでも妄想企画みたいなもので。

 寝ても起きてもたんの漫画な蔵間マリコです。
 さてさて月曜日ですので、いつものコーナーに入りますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートの作者、岡本倫先生の週刊ヤングマガジンで連載中の異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 と言いたいところですが、今週は先週と同じく休載。いや~、もう2週連続休載は辛いですねえ。パラレルパラダイスは、今までの作品に比べると色々と気色ややることが違うから大変なのは分かりますけど、3週間も間が空くと干乾びちゃうよ。たん成分不足で。
 でも、来週のパラレルパラダイスは巻頭カラー!!これは本当に嬉しい!!パラレルパラダイスは、たびたび巻頭カラーがありますけど、このタイミングでの巻頭カラーですからねえ。これで、コミックスの売り上げも増加間違いなし!!
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、今回は妄想的な企画でもしたいと思います。内容は、パラレルパラダイスのヒロイン(+α)をゲーム風にステータス査定するというもの。なんていうか、ジョジョのスタンドのステータス表とか、ダイの大冒険のステータス表みたいなものです。ですので、あくまでもジョークネタなので、あまり真に受けないでください。
 というわけで、今回もどうぞ。続きを読む


 干物になりそう……。

 早く倫たんの漫画が読みたい蔵間マリコです。
 さてさて水曜日ですので、いつものコーナーに入りますよー。現在、週刊ヤングマガジンで異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』の作者、岡本倫先生のスポコン漫画『ノノノノ』を徹底的に語るコーナーを。
 辛いですー、本当に辛いですー。2週連続休載というのは、本当に辛すぎますー。1週間だけ休載なら、来週の月曜日まで我慢すればいいんですけど、2週休載だと再来週ですからねえ。倫たんの漫画が掲載される日まで、永遠の近いほどの長さを感じてしまいます。このままじゃあ、このままじゃあ、本当におかしくなりそうだ!!うひゃひゃひゃはぁーっ!!
 とまあ、冗談はこれぐらいにして、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む

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