続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

カテゴリ: エルフェンリート




 複数仕事のオファーがあるとは聞いていたけど、こんなものもあるとは……。
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 とりあえず、こっちもまとめないとね。

 岡本倫の漫画は、永遠のバイブルである蔵間マリコです。
 さてさて今週も始まりますよ~。今週発売の週刊ヤングジャンプで掲載される、君は淫らな僕の女王の原作を担当する岡本倫のデビュー作『エルフェンリート』を徹底的に語るコーナーを。
 と言いたいところですけど、このコーナーは先週で終了。ですが、まだやることがあるんですよねえ。索引検索のまとめが。これを最後までやって、真の意味でのエルフェンリートを徹底的に語るコーナーが終わると言ってもいいかもしれない。
 というわけで、今回はコミックス10巻86話から最終話までをまとめました。あまり使い道がないかもしれませんが、もし何かの役に立つのなら光栄です。それでは、今回もどうぞ。続きを読む


 長かった……。

 岡本倫の漫画が大好きで大好きでたまらない蔵間マリコです。
 さて、今週でラストになりますよ。現在、週刊ヤングジャンプで極黒のブリュンヒルデを絶賛連載中の鬼才漫画家、岡本倫のデビュー作『エルフェンリート』を徹底的に語るコーナーを。
 今回で最終回となるこのコーナーですけど、ちょっとその前に大ニュースがあります。なんと……


 ホント、これには驚きましたよ。なんせ、11ヶ月ぶりの君は淫らな僕の女王ですから。極黒のブリュンヒルデも終盤で色々と忙しいというのに、このタイミングできみだらという劇薬の投入。倫たんが話も作画も作る極黒のブリュンヒルデも大好きですけど、原作を担当しているきみだらもそれと同じくらいに大好き。
 あああ、どうなるんだろうか、今度のきみだらは。姉妹丼は倫たんがNGと言っていたからそれ以外になるけど、どんな過激なシチェーションをするのかが楽しみ。個人的には、散歩露出プレイをキボンヌ!!
 とまあ、ちょっと前座はこれぐらいにして、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫と言う人はどうぞ。続きを読む


 このコーナーもあと2回!!

 ラストも全力でお送りする蔵間マリコです。
 さてさて水曜日になりましたので、いつものコーナーを更新しますよー。現在、週刊ヤングジャンプ極黒のブリュンヒルデを絶賛連載中の鬼才漫画家、岡本倫のデビュー作『エルフェンリート』を徹底的に語るコーナーを。
 いや~、今日はちょっとツイッターのことで驚きましたよ。なにせ、トレンドに『ブリュンヒルデ』ってキーワードがあったのですから。もしかして、「極黒のブリュンヒルデのTVアニメ版の2期放送決定なのか!?」かもしれない。そうだったら、最高のサプライズだ。と、ワクワクして見たら、ちょいと違いまして……。ブリュンヒルデはブリュンヒルデでも、Fate/Grand Orderのほうのブリュンヒルデ。どうも、今日から配信されたようだ。
 FGOには罪はないですけど、期待していただけにちょっと落胆。でも、もし、万が一、TVアニメ版極黒のブリュンヒルデの2期が放送されるとしたらどうなるのだろうか?高屋やマキナがオミットされそうな予感。代わりに、三馬鹿の一人が天文学部のメンバーの一人になりそうな予感。お願いです、なんでもしますから極黒のブリュンヒルデ2期の放送決定をしてください!!できれば、アニメ会社と声優以外のスタッフを変えて!!
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。 
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 あとちょっとで、ゴール!!

 美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画大好き蔵間マリコです。
 さてさて、水曜日になりましたので、いつものコーナーを更新しますよー。現在、週刊ヤングジャンプ極黒のブリュンヒルデを絶賛連載中の岡本倫のデビュー作『エルフェンリート』を徹底的に語るコーナーを。
 いや~、エルフェンリートを徹底的に語るコーナーも今回を含めて、あと2話分(≠2回)。2013年からおよそ2年7ヶ月とコツコツと更新して、ここまで到達しました。リアルタイムで書けなかった部分を補完するという意味合いで、このコーナーを始めましたが、本当に出来るもんなんですね。まあ、ノノノノ極黒のブリュンヒルデはそれ以上の話数ですからやろうと思えばやれるものですが、極黒のブリュンヒルデと並行していると考えると思うとね。それだけ、エルフェンリートが好きなのかもしれません。なんせ、自称岡本倫作品のナンバー1の信者ですから。
 それはともかく、そろそろ本題へと入らせてもらいます。当然ながら、岡本倫先生の独特の作風や管理人の独断や偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。 続きを読む

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