続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

カテゴリ: パラレルパラダイス


 3週間ぶりだー!!

 たんの漫画が読めることに無為の喜びを覚える蔵間マリコです。
 土曜日ですけど、最新号の発売日が祝日の関係で土曜日ですので、本日更新しますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートの作者、岡本倫先生の週刊ヤングマガジン連載のチートエロ漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 いや~、パラレルパラダイスが読めるってどうしてこうも幸せなことなのでしょうか?ハンチョウや彼岸島とかもいいですけど、やっぱりパラレルパラダイスがあってこそのヤンマガヤンマガではまだ新参者ではありますけど、これからヤンマガの看板を背負っていくには十分すぎる面白さがあると思います。あああ、どうしてこうも面白い漫画読めるのやら。ただ、休日の土曜日ではなく、仕事のある月曜日がベストなんですけどね。
 まあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ感想に入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む



 やっぱり、たんは素晴らしい!!
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 たんの漫画が読みたい……。

 2週間という空白の時間が耐えられない蔵間マリコです。
 さてさて月曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートの作者、岡本倫先生の週刊ヤングマガジン連載のチートエロ漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 と言いたいところですけど、今週と来週は残念ながらコミックスの加筆作業によりお休み。いや~、1週間なら何とか耐えられるんですけど、2週間は本当に辛いですよねえ。ヤンマガには面白い漫画がたくさんあるのは分かりますけど、自分がヤンマガを買っている最大の理由はたんの漫画。たんの漫画があると無いとでは、月曜日のテンションが全然違いますよ。あああ、早く2週間が経ってほしい!!
 とまあ、たんの漫画が読めないことにフラストレーションを溜めている本日ですが、今回はちょっとした小ネタでもしたいと思います。
 御題は、『第13話』。先週、連載されたパラレルパラダイスが通算13話目でしたが、エルフェンリートノノノノ極黒のブリュンヒルデの第13話は何をしていたのか。今回はそれを比較しようと思いますよ。
 当然ながらネタバレや岡本倫先生の成分、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 まあ、妄想に近いネタですけどね。

 たんの漫画が大好きで大好きたまらない蔵間マリコです。
 いや~、今週のパラレルパラダイスも素晴らしかったですよねえ。1話目以来の巻頭カラーというだけあって、興奮もののアレに、たん節全開の陽太の強烈な発言。まさに、たんの漫画を今読んでいるんだという実感に満ち溢れた内容でしたね。ただ、来週と再来週が単行本の加筆修正作業でお休みなのがねえ……。1週お休みなら我慢できるけど、2週お休みはかなり堪えそうです……。
 とまあ、嬉しさとやきもき感に満ちた今週のパラレルパラダイスでしたが、今回はちょっとした小ネタというか、妄想ネタを書かせてもらいます。ただ、今回はパラレルパラダイスだけではなく、岡本倫先生の作品全体のネタも取り扱っています。ですので、ネタバレや岡本倫先生の成分、管理人の独断と偏見全開。そういうのが嫌だという人は、ここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 毎週たんの漫画が読める幸せ。

 エロでもバイオレンスでもドンと来いな蔵間マリコです。
 さてさて月曜日ですので、いつものコーナーに入りますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートの作者、岡本倫先生の週刊ヤングマガジンで絶賛連載中のチートエロ漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーに。
 いや~、本当に月曜日の朝が本当に楽しくて楽しくてたまらないですよねえ。仕事が始まるからダウナーな人もいますけど、自分はたんの漫画がありますからねえ。別になくても月曜日は別にテンション低いわけじゃないですけど、たんの漫画があるとカンフル剤になるからな。だから、今日の仕事は当社比30%増しの力の入れようですよ。まあ、だからこそ、来週と再来週は普段あるものがないからテンションが低そうですが。
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む

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