続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

タグ:パラレルパラダイス


 風邪だけど、感想は書く!!

 たんの漫画のためなら、命懸けになれる蔵間マリコです。
 さてさて月曜日ですので、いつものコーナーに入りますよー。週刊ヤングマガジンで絶賛連載中の岡本倫先生の異世界ファンタジー漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 いや~、コンディション最悪です……。これから仕事が増えていくというのに、まさか風邪を引くなんて。熱こそ出ていないものの、喉とお腹が痛いし、少し吐き気もする。医者が言うには流行り風邪らしいんですけどねえ……。
 でも、体調が最悪でもパラレルパラダイスの感想は書きます!!それが自分の生き甲斐であり、人生であり、存在意義そのものですから!!途中で力尽きたとしても、病院からでも、墓からでも這い上がって書きますので!!
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ感想を書かせてもらいます。当然ながら、ネタバレやたんの独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 今週はお休みということで……。

 たんの漫画が早く読みたい蔵間マリコです。
 さてさて月曜日ですので、いつものコーナーに入りますよー。週刊ヤングマガジンで絶賛連載中の岡本倫先生のチートエロ漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 と言いたいところですが、残念ながら今週は休載。そして、来週は合併号としばらくは隔週連載。いや~、これはなかなかきついですねえ。極黒のブリュンヒルデと比較しても目覚しく画力が上がっていますけど、その代わりに描く難易度が高いものばかりになっていますからねえ。特に、交尾のシーンとかかなり労力使いそうですし。だからこそ、こういう時は静かに見守るのが一番かもしれません。それが倫たんのためになりますから。
 というわけで、今週はパラレルパラダイスの感想は無しですが、今回はパラレルパラダイスの話数索引検索を更新させてもらいます。掲載時にはサブタイトルが載っていませんでしたが、コミックスになってからはサブタイトルが付きましたからね。ですので、それを纏めるという意味合いでも。
 ですので、今回は退屈な内容になるかもしれません。それでも、パラレルパラダイスの内容をすぐに検索したいとかそういう人に使ってくれたら光栄です。
 それでは、今回もどうぞ。

 コミックス1巻

 第1話『落ちた世界 君と出会い
 第2話『MEETING! BREEDING!?
 第3話『ギミック リリック
 第4話『秘密の秘蜜
 第5話『魔玩の射手
 第6話『エクスタシー エマージェンシー
 第7話『失意と決意
 第8話『思うこと惑うこと
 第9話『誓って 契って

 コミックス2巻

 第10話『singing ringing
 第11話『MOANING<モーニング>
 第12話『性技と正義
 第13話『われ、汝によばわる
 第14話『清かに星は沈みぬ
 第15話『EAT THE MEAT!』(掲載時は、ここからサブタイトルが付いている)
 第16話『ミサキの操
 第17話『Roomi Gloomy
 第18話『FLAME×BLAME
 第19話『ダークナイト

 とりあえず、今回はここまで。
 20話目以降は、コミックスが4巻まで出た時点で編集する予定。
 しかし、こう並べてみると、洒落を利かせたサブタイトルが多いな。たんが考えているのだろうか?あるいは、編集部が考えているのだろうか?こういうのは大好きだ。


 自分も女の子だけの世界に行きたいなあ……。

 三度の飯よりも、岡本倫蔵間マリコです。
 さてさて月曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートの作者、岡本倫先生の週刊ヤングマガジン連載のチートエロ漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 いや~、月曜日に読むパラレルパラダイスはなんて素晴らしいことなんでしょうか?休み明けでやや気が抜けているところを、たんのエキセントリックな作風の漫画でやる気をチャージする。これほどに素晴らしいことはありませんよ。まあ、パラレルパラダイスは今までと違って、読む場所をかなり選ぶのが欠点ですけどね。流石にびゅるびゅるな内容を外で読むのは、かなり勇気がいるわ。
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ感想へ入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


 考察というよりも、個人的な雑感というか。

 可愛い女の子も重要だけど、強い男もそれと同じくらいに重要だと思う蔵間マリコです。
 いや~、パラレルパラダイスは何度読んでも面白いですねえ。エロは勿論のことですけど、個性的なキャラクターたちに、たん独特の台詞回し、そして異世界の謎。読んでいて想像やら妄想やらが広がって、元気があっという間に充填される感じです。
 しかし、個人的にその魅力を牽引しているのが、主人公の多田陽太だと読んでいる時につくづく思う。他の魅力も素晴らしいですけど、やはり陽太がいてこそのパラレルパラダイス。いないとパラレルパラダイスが成立しないと思うぐらいです。
 というわけで、今回は主人公の多田陽太の魅力を自分なりに語りたいと思う。というわけで、当然ながらネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。
続きを読む


 コミックスもいいが、やはり雑誌で読まないと!!

 たんの漫画が大好きでたまらない蔵間マリコです。
 さてさて月曜日ですので、いつものコーナーを更新しますよー。極黒のブリュンヒルデエルフェンリートの作者、岡本倫先生の週刊ヤングマガジン連載のチートエロ漫画『パラレルパラダイス』の感想のコーナーを。
 いや~、パラレルパラダイス2巻も君は淫らな僕の女王2巻も売れて何よりという感じです。まだ詳しいことは分かっていませんけど、少なくともAmazonではなかなかきみだら2位、パラレルパラダイス6位と好調ですし、関東圏内だと売り切れになったという話も聞きますしね。ヤンマガに移籍して受け入れられるかどうか怪しかったですけど、無事馴染めて何よりという感じです。よし、このままTVアニメ化やゲーム化、実写化を!!実写化は冗談ですけど。
 それはともかく、そろそろ本題に入らせてもらいます。当然ながら、ネタバレや岡本倫先生の独特の作風、管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む

このページのトップヘ