続・黒のノエル

現在週刊ヤングマガジンで連載中の『パラレルパラダイス』をはじめ、純愛ダークファンタジー漫画『極黒のブリュンヒルデ』、美少女SFバイオレンスラブコメディ漫画『エルフェンリート』、スポコン漫画『ノノノノ』、そして大問題作『君は淫らな僕の女王』(原作)などの岡本倫先生の作品の感想や考察を書いています。他にも、日常の出来事や漫画・アニメ・ゲームの感想、食べ歩き企画、ライトノベルの執筆などをしております。どうぞごゆっくり見てください。

タグ:艦これAC


 ブラウザ版もいいけど、アーケード版もね!! 

 3Dでバリバリに動く艦娘に悶えそうな蔵間マリコです。
 いや~、ブラウザ版と入れ替わる形で始まりましたけど、なかなか面白いですねえ。大人気アーケードゲーム『艦これアーケード』の第4回期間限定イベント海域『決戦!鉄底海峡を抜けて!』が。
 ブラウザ版では初めて完走したイベント海域だけあって思い出深いものがありますが、アーケード版もそれと同じくらいにいいですねえ。環境こそ違えど、あの強敵たちと再び合間見えることができるのですから。もらえる艦娘も嬉しいですけど、通常海域とは比較にならないほどに強い敵と戦えることが最大の報酬ですから。まあ、自然回復とボス前で逸れるのは勘弁ですが。
 それはともかく、今回は決戦!鉄底海峡を抜けて!の開放中の前段階作戦のE1~E3の雑感でも書かせてもらいます。正直、大した内容ではありませんけど、興味がありましたらどうぞ。続きを読む


 前段階作戦の話はこちらで。

 ブラウザ版も好きだけど、AC版も好きな蔵間マリコです。
 皆様は、進捗状況いかがですかー?大人気アーケードゲーム『艦これアーケード』の第3回期間限定イベント『索敵機、発艦始め!』の後段階作戦は?
 後段階作戦が解放されてからはや4日。多くの提督が難関海域に苦戦したり、突破したりと悲喜交々の声が聞こえてきますが、自分はひと段落着いたという感じです。やっぱねえ、こういうのは話題が新鮮なうちに攻略しておくほうが楽しいですからね。まあ、その代わりに財布が大変なことになりましたが。
 というわけで、今回は後段階作戦の雑感でも書かせてもらいます。当然ながら、ネタバレや管理人の独断と偏見が入りまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。続きを読む


艦これAC055

 クルナ…ト……イッテイル…ノニ……。

 アーケードでも、甲走破を目指している蔵間マリコです。
 いや~、ブラウザ版のイベントもいいですけど、こっちのイベントも負けず劣らずの面白さですねえ。大人気ブラウザゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』のアーケード版『艦これアーケード』、そのイベント限定海域である『索敵機、発艦始め!が。
 いや~、ブラウザ版がメインの提督ですけど、やはりこっちも外せませんよねえ。セガの技術を総結集した艦娘たちの3Dグラフィックに、艦隊を自ら操作することの面白さ、そして困難を乗り越えた時の感動。ブラウザ版もかなり楽しいですけど、AC版もそれと同じくらいに面白いと思います。
 特にイベント限定海域!!ブラウザ版でも何かと思い出がありますけど、AC版をそれと照らし合わせてプレイするのが好きで好きで……。これがあるからこそ、艦これACに熱中していると言ってもいいかもしれない。イベント限定海域最高!!
 とまあ、前置きはこれぐらいにして、そろそろ今回のイベント限定海域前段階作戦の雑記でも書かせてもらいます。当然ながら、ネタバレありまくりです。ですので、そういうのが嫌だという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。
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艦これAC040

 本家もいいけど、アーケードもね!!

 艦娘たちをつんつんして、悦に浸りたい蔵間マリコです。
 先日ついに大人気ブラウザゲーム『艦隊これくしょん -艦これ-』のイベント海域『出撃!北東方面 第五艦隊』が始まりましたねえ。自分は先日の疲れを癒すということを兼ねながらも挑戦して、E3甲まで打開。色々と苦戦しながらも、新艦娘も手に入れたりと相変わらずの艦これライフを送っております。
 しかし、今回話したいのはブラウザ版のイベント海域のことではない。先月1周年を迎えた『艦これアーケード』のイベント海域『第弐回 期間限定海域:南方海域強襲偵察!』のほうだ。
 いや~、こっちも一応は一段落は着きましてね。ブラウザ版のように甲でプレイしているわけじゃないですけど、現在開放中の前段階作戦の乙までは完走しております。だから、今回は前段階作戦の攻略と感想を本当なら後段階作戦と一緒に感想を書くのも悪くはないんですけど、分けたほうが記事の数が増えますしね。
 というわけで、ここから先は攻略と感想のコーナー。もし、ノーヒントでゲームをプレイしているという人はここまで。別に大丈夫という人はどうぞ。 続きを読む

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